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【東方二次創作】先代巫女の活躍  作者: ゆき
第1章 最果てのダンジョン
5/9

第5話最果てのダンジョン⑤

魅魔「魔符ースターダストレブァイレ」


グギャーーーーーー


古代の翼


れなは防御符を発動しようとしたが間に合わなかった


れな「きゃあーー」


れなは吹き飛ばされた。しかし運悪くダンジョントラップを踏んでしまった。


魅魔「れな!!」



しかし魅魔の助けは間に合わずれなはどこかへと飛ばされた。


【外の世界】



れな「うう·····ここは?」


れなは目が覚めると見たこともない建物が立ち並ぶ場所に来ていた。一体ここはどこなの?



周りを見渡すとそこは神社だった。名前は·····



「博麗神社」


え·····博麗神社?でも自分が知っている博麗神社ではない。すると奥から人が出てきた。



??「お嬢さんうちに何か用事かい?」



れな「あの!ここはどこですか?」


??「ここ?博麗神社だよ、そして日本の長野県。」



れな「嘘でしょ、もしかして外の世界·····?」



??「外の世界·····もしかして幻想郷から来たのかい!?」



れな「え、えぇ。どうしてそれを?外の世界の人間は知りえない情報だけど。」




??「うちの神社に古くから伝わる伝説があるだよ。」


れな「とりあえず一体どうすれば」


??「君名前は·····?僕は博麗樹ここの神主だよ。」



れな「私は博麗れな、博麗神社の巫女最果てのダンジョンに挑んでいたらここに飛ばされた」


樹「とりあえず帰還する方法を探そう」


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