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転生魔法使いのチート生活  作者: ゆーさちゃむ
魔人(?)編
1/22

第1話「新たなる伝説」

主)今日から連載スタートだー

ケイン)よろしくねー

主)ちょっとした自己紹介は本文に書いちゃったw(仕様全然分かってない)

第一話「新たなる伝説」

初めまして、ゆーさちゃむです、初めてあげるのでアドバイス等お願い致します。では、物語スタートです。



「う、うーん、ここどこだっけ?また、転生してたのか」

 僕の名前はケイン。また転生していたみたいだった。この体の感じは11歳くらいか。

「サーチ(検索)、えーと、技能を見とくか、えーと、」

ケインのキャラシはこんな感じだよ〜

ケイン 性別:男 年齢:11

魔力3000万 武力2000万 HP:8000万 

火属性:LV25 水属性:LV23 木属性:LV23 氷属性:LV20

闇属性:LV25 毒属性:LV20 回復魔法:LV20

「わー、結構高いな〜、転生する度に高くなるな〜w、ってあれ?光属性の欄が無い、どういう事だ?」


「う、うわー」(悲鳴が聞こえる)

「え?悲鳴?とにかく急ごう」

「大丈夫か?おい、カナリア、おい」

カナリアと呼ばれている人は血まみれの状態で倒れている

「あ、あのー大丈夫ですか?」

「誰ですか?」

「僕の名前はケインって言います。歳は11です」

「とりあえず、休める場所は無いですか?あ、自分はシェインと言います、歳は25です」

「ハイパーヒール(極回復)」

すると、カナリアと呼ばれていた人の傷が治る

「こ、これは?ハイパーヒール?確かもう何年も前に消えた魔法のはず、どうして君のような子供が?って居ない?」

「シェイン、お、俺は?」

「カナリア、良かったー、実は妙な子供がお前の傷を治したんだよ、それもあのハイパーヒールで」

「ハイパーヒールで?!それはほんとか?」

「あ、ああ、確かあの子供の名前はケインとかって言ってたかな?」

「ケイン?確かそれって100年前に実在したという伝説の魔術師じゃなかったか?伝説だとハイパーヒールを使えるのは彼しか出てきてないはずなぜ?こんな偶然はあるのだろうか」

「さ、さあ」


「つい、ハイパーヒール使っちゃったな、まあ、でも離れるときに盗聴魔法使ったからな、これで何話してるか聞くか、ほー、この世界はあの100年後か、しかもこの年代では伝説と化してるのか、なるほどね〜、まあ、面白くなりそうだ、街に出る時は偽名と変装をしとくか、うーん偽名どうしよっかなー?シュン・メイにでもしようかな?服はそのままでいっかな?」

主)いかがでしたか?不定期連載となりますが何卒よろしくお願い致します!

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