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セガサターンよもやま話  作者: 山本遊佑
12/12

セガサターンよもやまばなし~おわりに~

 完結まで読んでいただき感謝です。


 正直、もうちょっと思い入れがあって、いろいろ書けるのかなと考えていたのですが、記憶が・・・そこまでありませんでした(笑)。

 当時の年齢が20歳を超えて、とりあえず成人ということもあり、ゲーム一辺倒ではなくなったともいえるかもしれません。

 そりゃあね、学生から社会人となり、仕事をするようになればしょうがないのかなと。

 それでも、ゲームはやっていました。

 やっぱり、楽しかったですからね。

 休日、気合を入れて朝からゲーム三昧は、大人だからこそ許される背徳の時間でした(笑)。

 会社で嫌なことがあったりすると、ゲームをしている瞬間は忘れられるじゃないですか。

 いくつになってもゲームは良きです。

 だって、あの時、ゲーセンやファミコンで目を輝かせて培った土台を揺るぎないもので、頭に強烈に焼きついてますもん。

 でも、子どもの頃と違い、買うゲームのジャンルもかなり偏りが目立っていましたね~。

 主にエロゲ(笑)。

 そりゃあ、男子たるもの、そっちに突っ走るでしょうがっ!(笑)

 その点、サターンは優れていました。

 パソコンでしか出来なかった羨望のエロゲが・・・サターンがあればやれる。

 ん~このままだと、サクラ大戦とエロゲしか印象に残らないよもやま話となってしまう~。

 ・・・・・・・。

 ・・・・・・・。

 ま、いっか、それが事実だもん(笑)。

 これにてセガサターンよもやま話のあがりとさせていただきます。


 次のよもやま話でまたお会いしましょう。

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