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『それでも生きて居た』

作者: 天川裕司
掲載日:2026/03/04

初めまして、天川裕司です。

ここではシリーズでやってます『夢時代』と『思記』の原稿を投稿して居ります。

また、YouTubeドラマ用に仕上げたシナリオ等も別枠で投稿して行きます。

どうぞよろしくお願い致します。

少しでも楽しんで頂き、読んだ方の心の糧になれば幸いです。

サクッと読める幻想小説です(^^♪

お暇な時にでもぜひどうぞ♬


【アメーバブログ】

https://blog.ameba.jp/ucs/top.do


【男山教会ホームページ】

https://otokoyamakyoukai.jimdofree.com/


【YouTube】(星のカケラ)

https://www.youtube.com/@%E6%98%9F%E3%81%AE%E3%82%AB%E3%82%B1%E3%83%A9-v5x/videos


【ノート】

https://note.com/unique_panda3782



【YouTubeドラマにつきまして】

無課金でやっておりますので、これで精一杯…と言うところもあり、

お見苦しい点はすみません。 なので音声も無しです(BGMのみ)。

基本的に【ライトノベル感覚のイメージストーリー】です。

創造力・空想力・独創力を思いっきり働かせて見て頂けると嬉しいです(^^♪

出来れば心の声で聴いて頂けると幸いです♬

でもこの条件から出来るだけ面白く工夫してみようと思ってますので、

どうぞよろしくお願いします(^^♪



『それでも生きて居た』(ミュート)

Capo2


E            A7  E

遠い太陽 この空の下で 今日も僕は

E             A7   E

生きて居た あの日から 数えて180マイル

 G          A

 可愛い女が スタンドプレイで

 C         E

 ファ~~ンと 空気を僕に

E            A7  E

ミルクティーから零れた 淡い初恋は

E            A7   E

もうこの世のものとは 思えない味が染みて

 G      A

 熱闘甲子園の様に

 C         E

 その時だけのファンになろう

 F           A

 しょうがないから 下らないから

 D    E    A/B7

 ここで 世間も見て居た

E              A7  E

どっぷりつかったこの空の雲は おてんば

E             A7  E

風は南から 甘い香りそえて 僕の家まで

 G         A

 それでも僕は 生きて居た

 C         E

 ここから何かが 始まると

F          A

テープレコーダーから流れる

D   E    A

君と僕の 声を聴いて


少しでも楽しんで頂き、読んだ方の心の糧になれば幸いです。

サクッと読める幻想小説です(^^♪

お暇な時にでもぜひどうぞ♬


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