美少女のガスには用心
部室には俺だけだった。一人でぼうっとしてると、ドアがノックされる。
「来た...」
俺はドアを開けると、そこにいたかわいい後輩を入れる。彼女が来るのは怖かったが、同時に興奮もしていた。
「昨日は楽しかったです」
彼女が俺にすがり付いてそう囁く。昨日はさんざんこの子に襲われ、正直後半は痛かったくらい。でもこうやって見るとこの子はかわいいな...
「それじゃあ、今日こそ私の体を好きにしてください」
昨日はそれを拒んで彼女にさんざんにヤられた。でも、俺は今日も拒んだ。
「やっぱり無理だ...」
「そうですかぁ...なら、昨日の罰は...」
彼女はかわいく、そしてどこか冷酷に囁くと、俺を押し倒す。俺は壁の端に倒れた。抵抗はせず、ただ彼女を見ると、彼女は俺の顔の横に座って制服のスカートからパンツが見えるように尻を傾ける。白いパンツの彼女のふっくらしたお尻は俺の顔に接近し、鼻が少し触れたところで止まる。
「私、おなら体質なんです。腸内に沢山メタノサルキナが移植されてるので、ほぼメタンガスのくっさいおならがぁ...」
俺はその説明を受けながら彼女のかわいい顔とかわいい尻を見比べる。彼女の美少女ぶりと肉付きのいい体は理想的だが、この白いパンツを履いたふっくらお尻がくさいガスを放出するとは思えない。
「今日はおなら嗅がせの刑です」
彼女がそう囁くと、俺はかわいい尻を見た。大きい。
ぶうぅぅぅぅぅぅっ....
さっそく彼女のガスが放出された。目の前の尻から抜けたガスは俺の嗅覚をかなり刺激し、その臭さに唸る。
「臭いですか?」
聞くまでもないことをわざわざ聞く彼女。俺は彼女のかわいい尻から放出されるガスに興奮を覚えた。気づけば臭いが染み付いたパンツをくんかくんかと嗅いでいる。そして、あまりの臭さに咳き込む。
「く...くっさい...かわいい.....」
彼女は一瞬笑顔を見せたが、すぐに冷酷になる。
「もっと嗅いでください」
かわいい尻がまた接近し、彼女の腰が地面に擦れる音と共に俺の顔がくさいパンツの尻に食い込む。俺はまた臭いを嗅ぎまくるが、やはり臭すぎてむせた。
「あっ...ん....」
彼女はついに昨日のように叫びはじめ、さりげなく大量のガスを放出した。
プスぅぅぅぅぅぅっ、ぶぶぶぶぶぶぶぅぅぅ、ばふっ!!
ゼロ距離で彼女のおならが俺の鼻から肺に入り、腐らせる勢いでまたぶっこく。
ばすぅぅぅぅぅぅぅぅぅ、ぶふ!! ぶふふ!! プスうぅぅぅぅぅぅぅぅ...
とにかく彼女はスカしまくった。ほぼメタンガスのためにスカしが多く、尋常ではない濃度のガスを俺に嗅がせて彼女は楽しんでいた。かわいい....
次々顔面放屁される俺。
彼女のガスは「ブウー」などといい音のおならで臭いも強烈、俺は毎回ゴホゴホむせるが彼女は面白がって顔騎屁やかわいい尻をスリスリさせてかます。
ぶぶうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ、ふすぅ〜
たまに臭すぎてバタバタ転がる。
「すいません! 君の体を好きにします!」
彼女はまた俺の顔の横に座って尻を向けると、ガスを抜く。
すうぅぅぅぅぅぅぅぅ...
「うぅっ、臭う!! 臭う!!」
彼女は尻を向けたまま顔を近づける。魅了するように微笑んだ。
「先輩...もう遅いです」
彼女は然り気無く俺の勃起を擦り、またぶっこく。
ふすぅぅぅぅ、ぶおっ、ぶおっ、すぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ...
「んがぁっ!!」
「興奮してるくせに...」
かわいすぎる。俺は今にも腐りそうな鼻を彼女の白いパンツに食い込ませて嗅ぐ。
ぶうぅぅぅぅぅぅ!!
「くっせえぇぇ!!」
死ぬほど臭い彼女のおならを、俺は悶絶しながら嗅いだ。
「ふふっ...せーんぱいっ、そんなに、く、さ、い、で、す、か?」
ふすぅぅぅぅぶおっ!!
「んぬぅあっ!! 臭いです!!」
彼女のガスはまだ放出され続ける。俺への刺激はかなり大きく、強烈に臭い。
ふすぅ〜
「これから私を見てこの臭いを思い出してくださいっ」
ぶおっぶぶうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!
彼女の強烈なガスは俺を永遠と苦しませた。




