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映画 幻の湖 (カルト) 邦画 監督 橋本 忍

タグ 幻の作品 走る 戦国から宇宙へ

パッケージ

何を追って、何を求めて、

人間は走り続けるのか-?


砂の器、八甲田山と名作は続き、この作品へ、原作 脚本 監督 橋本 忍


あらすじは、琵琶湖を舞台にソープこのときは、トルコかな嬢お市の大切にしていた犬が何者かに殺される。復讐をなしとげられるのか・・・

 

 では酒の準備が出来たので迷作 幻の湖をみる。走る。走りたくなる。しっかし不細工な犬だなぁ。まあ動物ペットを殺すのはいけないなぁ。まあ放し飼いもどうかと思うが。やっぱり放し飼いを警察に注意されてる。一時間経過・・・面白くない。あ、壊れてきてるw一時間15分経過・・・何か話が壮大になってきたww1時間25分復讐劇開始・・・長かった。走ります。追いかけます。東京の街を・・・あ、あきらめたw

1時間53分やっとトリップし始める。意味不明のトリップ開始。戦国の世、2時間15分変な方向へとパ、パルサー?!・・・しかしテンポが悪いなぁ・・・2時間22分宿敵現る・・・2時間24分追いかけっこ開始!・・・なぞの犬との回想、フラグが・・・あれ、勝ったって・・・宿敵倒し、フラグをへし折ったとたん宇宙へ?!意味不明、監督自身、まとめられず走り出した感があるが迷作であっても私自身キライじゃない。が、テンポが悪すぎて途中休憩を入れてしまった。

この混沌というよりカオスと言ったほうが近い、カオスな作品。これを見ると、千年女優が観たくなる・・・

次回は、千年女優にするかな。

迷走感★★★★★

難解度★★★★★

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