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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。

異世界転移したけど推しが活躍する予定の新刊を読みたいから帰りたい。

作者:恵ノ木
最新エピソード掲載日:2020/03/07
赤い石を拾ったら、異世界転移させられた……。
待って!新刊!推しが活躍する予定の新刊を、まだ読んでいないのに!!
髪の毛を推しと同じ色、形にしてしまうほど重度なヲタクで、思考の大半は推しで埋め尽くされ、その行動理由も「推しならこうする」という千春。
彼女の行先は、不条理な種族差別や強靭な魔族で埋め尽くされていた。
果たして、無事帰って新刊を入手することはできるのか……!!

「あなたは恐らく、魔法が使えません」

そもそも、無事生き残ることはできるのか……!!
ノリと勢いで繰り広げられる、異世界冒険ファンタジー

※更新、暫くストップします。
プロローグ
ある昼下がり
2020/03/01 19:00
第一章 エストティティア王国 王城
来ちゃったよ異世界……。
2020/03/01 19:20
出会い
2020/03/01 20:00
憧れの獣人
2020/03/02 12:00
へこむ私と君の名前
2020/03/03 00:12
金髪と君の毛
2020/03/03 19:00
人間の椅子は
2020/03/03 20:00
神話から繋がれていた
2020/03/04 21:00
帰りたいなぁ。
2020/03/06 19:00
第二章 シマシシマ高原
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