表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
109/120

まさかの新作?




作者「急に翔太の話書きたくなってきた」


七瀬「きました!!」


鷲尾「急だな」


翔太「え、なんで俺っすか」


柊「タイミングですね」


湊「流れがあります」


遥花「いいと思うよ」


朱里「読みたいです……」


作者「唯一の可愛い枠だし」


翔太「やめてくださいその言い方!!」


七瀬「でも本当です!!」


鷲尾「一番普通だからな」


翔太「褒められてるのか分かんないっす」


柊「日常側の視点は重要です」


作者「重い恋ばっか書いてると、普通の温度書きたくなる」


遥花「分かる」


朱里「少し違う空気になりますね……」


作者「でも翔太ってさ

普通なのにちゃんと踏み込むじゃん」


翔太「……」


七瀬「それです!!」


鷲尾「地味に一番厄介なタイプ」


柊「無自覚干渉型ですね」


翔太「言い方!!」


作者「だから書きたい」


作者「重くないのに、ちゃんと関係変えるやつ」


湊「いいですね」


遥花「それ読みたい」


朱里「はい……」


七瀬「タイトルどうします!?」


作者「まだ決めてない」


鷲尾「どうせ後で決まる」


柊「いつもの流れですね」


翔太「え、俺主役っすか」


作者「たぶん」


翔太「たぶん!?」


七瀬「翔太回きます!!」


鷲尾「騒ぐな」


作者「ちょっと書いてみる」


悠「書け」


翔太「軽く言うっすね!?」




評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ