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新型コロナウイルスワクチン初の被害認定

掲載日:2022/07/26

jiji.comから引用します。


接種後死亡で初の被害認定 新型コロナワクチン―厚労省分科会


 同ワクチン接種後の死亡例について、

予防接種健康被害救済制度に基づき認定されたのは初となる。


 厚労省によると、女性は脳虚血発作や高血圧症などの基礎疾患があり、

接種後に急性アレルギー反応と急性心筋梗塞を発症して死亡した。

女性の遺族には予防接種法に基づき死亡一時金4420万円などが支払われる見通し。

 

 引用ここまで。



 語呂合わせで言われていた「死者に0」円という被害認定が崩れたわけですが、

ここで安心してはいけないと思います。

実際は、1700名以上の方が関連死と言われており、それも

氷山の一角で、死亡超過数では10万人くらいの方が亡くなったと思われます。

統計に改ざんがあると思っています。


 また、今回の被害認定は、外国のワクチンには関連死を認めない契約と

なっているはずなので、深読みをすると、日本製のワクチンまたは、治療薬で

亡くなった可能性があると思います。



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