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惑星マリンエ

遅れてすみません

あと普段これくらいの分数です。

なんとこのゴミ箱惑星の付近には、人が住めない環境の惑星が多いらしい。

それでなんとか着いたとこがここ、マリンエと言うらしい。


「マスターまもなく着陸致します。」


「了解した。」


ドゴンっという音がしたから着いたのだろう。

なんでもいいから食べたい。

アックスが25体のドロイドを連れやってきた。


「マスター。ここは帝国ナラステイの支配下にあります。

帝国は完全支配しているようです。

反逆するものは普通に殺害するようです。

また共和国などの他国から来たものも。」


「なるほど。ということは俺達も殺される可能性があるのか。」


そういうとええ。と言ってきた。

俺の人生はここで終わりなのか?


「が、マスター。この国は少数しか敵兵がいないようなので、私たちでも勝てるかと。」


「勝率は?」


「75%ぐらいでしょう。」


「この国を略奪するのだ。

そしてご飯を。。」


バッと視界が暗くなっていく

そのままユーキは倒れてしまったようだ。

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