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ゴミ捨て場からのたった一つの希望

「はっ!」


どうやらいろんな事をして疲れて寝てしまったようだ。


「誰もいないこんな所からどう抜け出せってよ...

こんな鉄くず置き場になにかあるのか?」


もちろんあるわけないのである。

ここは故障した船や故障したドロイドの墓場だ。


ドロイドの頭?みたいなのが転がっている。。

あれが胴体か?

ふむふむ。。


「そういや、ドロイド制作とかいうスキルあったな。

あれどうやって使うんだ?」


そして一時して...





頭で考えてみると前に色々な情報が出た。

そしてその通り作っていると、出来た。


バナナみたいな頭に棒人間みたいに細い胴体。

そして手には銃を付けといた。


名前は...AX1

アックスでいいや。

そして起動ボタンを押すと。


「マスターはあなたですか。ヨロシクオネガイシマス」

「お、おう

それでアックス。お前はこの星から出る方法を知ってるか?」

「はい、マスター。

あのゴミの山の上に5時間に1回に船が来るので襲えば出られるかと。。」


なるほど。となればドロイド量産して倒すしかないか。今のドロイドだけでは勝てないだろうし。


「アックス。ドロイドの残骸を拾ってきてくれ」

「ラジャラジャ」


ピッと敬礼し探しに出かけに行った。

そして何往復もして、そして一時間後貯まったようだ。


「よしありがとう。とりあえず君は休んでおいて。」

「ラジャラジャ」


そして3時間後

合計25体のドロイドを作った。


さぁ奪取作戦だ!!








毎日6時投稿なるべく守ります。。

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