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レンケムタイプレイ日記  作者: Sepcorven
第4章:南街にて一人で探険
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第83話:新実装復活

さてやっと新実装が復活した。


ちなみにどんな新実装を追加したの?

*遊んでからのお楽しみです。*


なるほど。


さて、どうしたものか。


*鍵がかかっていた家に入ってみてはどうでしょう。*

なるほど。


では入r

「鍵が掛かっているようだ。」


………駄目じゃん。

*もう一軒の方です。*


では入ろう。

お、入り口に何か書いてある。


「料理場 あなたの所持物を料理しましょう」


ほう、料理場か。

そう言えば煮沸濃縮とか包丁とかの情報が前にあったな。

*もちろんここで使えます。*


なるほど、これは新たな加工の場ができるわけか。

可能性が広がるな。

*是非楽しんで下さい。*


さて、じゃあ次行こう。

*え、料理しないの?*


面倒くさそうだし他の新実装も見てみたいから後回し。

*…まあそれも一理ありますね。*

*別に構いませんよ。北東街になりますけど。*


…えっ。それは面倒だな。

北東街を見てきてもいいけど、

料理をしてからじゃないと二度手間になってしまう。


*あ、その点は大丈夫です。*

*小麦が取れる北東街にも料理場は当然ありますから。*


あ、そうなのか。じゃあ北東街に向かおう。

えっと、どうやって行くんだっけ。

*南短絡洞窟の後に極東洞窟です。*

そうだったそうだった。


じゃあ、こうもり・もぐら・鉱石など集めながら北東に向かうとしよう。


~10分後ぐらい~


やっと北東街。

まだまだ道には慣れないな。

しかし、何らかのもっと便利な移動手段がないものか。

*現状では特にありません。*


実装の関係か?

*いや、実は物語の関係です。*


……ほう。気になるな。

*現時点では気にしないでください。*


さて、それはともかく北東街だ。

お、何か見慣れない建物が見える。行ってみよう。


「倉庫 大切な所持物を誠意を持ってお預かりします」


これはまた便利なものを。

*要望にお応えしました。*

*確かに、所持品全てを持ち歩く人というのも非現実的ですからね。*


やはり採用基準はそこか。

*もちろん。*


じゃあ早速色々預けておくか。


「いらっしゃいませ。」預ける:説明を読む:やめる

取りあえず説明を読む。

「ここでは、低価格・高保証で所持品をお預けできます。」

「洞窟探検家割引もございますので、冒険のお供に是非どうぞ。」


あ、料金がいるのか。

*もちろんです。*


じゃあ鍛冶屋とかは何故無料でやってくれるのか。

*裏設定になりますが、引退した洞窟探検家だからです。*


あ、なるほど。そういうことか。

*それでは開発に戻ります。*


お、頑張ってね。


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