第49話:雰囲気の変化
口自 自目甲田
中目 工
中干 日一
日工 土由二
日士 土由士中中二一田
日士 干甲干干日中口甲工日二中
日土 日
「@@@@:『口自』は13~18のどれか。」
「@@@@:『自目甲田』の意味は………『道』でいいんじゃないかな。」
歯切れが悪いな。
「@@@@:うーん、こういうの面倒だよな…」
何があった。
「@@@@:見てもらえば分かるけど、ここの部分が汚れてて読みづらいんだよね。」
あ、本当だ。
「@@@@:最初の文字が違うと別の単語になっちゃうからね。まあ『自』だと思うけど。」
厄介な汚れだな。
まあいい、ここは@@@@を信じるしか無い。
「@@@@:『中目』は07~12のどれか。」
「@@@@:ただ、さっきと同じく『工』は「不定」「型3」。」
「@@@@:意味もさっきと変わらないよ。」
『存在』、だったっけ。
*そうですね*
「@@@@:『中干』は10~12のどれか。」
えっと、型4か。よって、後回し。
*その通りです*
「@@@@:型4だから、後で戻ってこようか。」
そうなるね。
「@@@@:『日工』も10~12のどれか。」
同じく後回し、と。
「@@@@:ここも、もう少し後で。型4だからね。」
いや、分かってるから。
*くどいですか?*
「@@@@:『日士』は07~09のどれか。」
つまり「不定」「型3」。
「@@@@:ただ、最初のは09で、二つ目は08だね。」
ほう。数も分かるのか。
*一般的に、単語が長いほど明確になります*
「@@@@:で、『土由士中中二一田』が『反対者達』。」
ん?
「@@@@:『干甲干干日中口甲工日二中』が『~を可能にする2つのもの』。」
えっと、一気に雰囲気が変わてきたな。
*さあ、どうなっていくのでしょうか。*
「@@@@:『日土』は04~06のどれか。」
「不定」「型2」か。
「@@@@:で、『日』が『全て』。」
なるほど。
お、残る文は1つか。
よし、次で終わる。型4が終わっていないけど。
*一旦全部通してから説明しましょう。*
「@@@@:ついに最後!」
やったぜ!
口目 由自十
二干 干目
白土 一二目中目二一
日干 干工中
二申 士干口由干十二日中目二口
二甲 干自一
日干 口一二
日自 日日白
日士 工口日甲甲目干由中田十二
日自 目土目目干士
日干 二干 目自工目由由目干口十干日日二目




