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娘の復讐  作者: 百合香


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第二話

 朝の5時‥眠たい目を擦り‥オシッコをしたいのを我慢して‥父に朝、淹れるコーヒーの準備をする、父は面倒くさいことに、インスタントコーヒーとかではなく、豆を挽いて淹れるコーヒーしか飲まない!自分でやれや!と心中で呟く‥


 コーヒーを沸かしてる間に‥お弁当作りをする、昨日のオシッコ入りの肉じゃがを電子レンジで温めて、わざと、たくさん、弁当に詰める。もう一品は卵焼きを作る、卵を冷蔵庫から出し。台所の角でコンコンっと叩いて、皿に落とす‥リズムよく、かちゃかちゃっと音を立て、黄身と白身をセックスさせる。黄身の方が射精をして、混ざったら、それを、私の口の中に入れて。クチュクチュと泡を立てる‥まだ歯を磨く前だから、口内環境はすこぶる悪い‥


 口から、卵をウエェっと出し、それを熱したフライパンに流す‥その間に、お弁当に彩りをつけるために、ブロッコリーをレンジで温める。


 チンっといい音がレンジがなり、取り出して、

透明のボウルにうつす、味付けをするのに私はブロッコリーに向けて、胸ぐらいまである、髪の毛をブロッコリーの中に入れて、頭の皮膚をボリボリと掻いて、その中にフケを落とす‥いい、塩味がつきそうだ、


 しばらくして、卵焼きをくるくるっと巻いて、仕上げに、直接、私の唾液をぬめっとかける。


 出来た、、、今日の父のお弁当は、

オシッコ肉じゃが、唾液の卵焼き、フケ味ブロッコリーだ、


 コーヒーが出来たみたいだ、

リビングで、パジャマのズボンとショーツを脱ぎ、コーヒーを地面におき、そこに、私は朝1番のオシッコをジョボジョボと入れた‥、、、体がブルっと震えた‥朝のオシッコ、、気持ちいい‥私のマンコから、アンモニア臭が漂ってくる。


 父の朝飲む、コーヒーが出来たみたいだ、


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