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とある勇者パーティーの剣士の話  作者: 邪眼
第一章、黒い森の少女
33/33

お礼とお詫び

 ここまで読んでくださった皆様、及びお気に入り登録してくださった皆様へ。


 誠に勝手、かつ大変申し訳無いことに作者が展開にどん詰まってしまったため、また一から(今度は見切り発車ではなくきちんと話を練ってから)物語を始めたいと思います。



 今までありがとうございました。



追記


 敗因はテンポの悪さでした。

 ……ええ、それはもう話が進まなすぎて作者の心のほうが折れてしまいました。



 次からはきちんと展開を考えておいてから書き始めたいと思いました。(小並感)

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