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潜在的な心理(文系の科学)

作者: 蓁士
掲載日:2026/06/22

少しずつ、加筆してまいります、前書きを書き終えましたら追加いたしますー。

私に名前はない、表層の意識、表層意識で毎回言葉が出てくるだろうか、深くなるほどに、説明しないといけなくなる。そこへ矛盾を抱える、これこそも潜在的だ。潜在の意識、潜在意識は状況や動きに(おり)や籠を設ける、仕掛けられないようにしないと行けないなと注意する、これは潜在だろうか?、表層である。


暇潰しに散歩をする、極まってくる程に趣味の散歩へ行き着く、もちろん安全であればだが。楽しい散歩、ウォーキングのような体力増強の散歩、慣れた道を歩いている時のあの高揚感と楽しさ、弾けるまでは行かない、あの清々しい気持ち。人は極まると散歩へ行き着く。目的に縛られたくないからであろう、これを見ている人も実は目的のことで縛られそうだったのかも知れないね。

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