潜在的な心理(文系の科学)
少しずつ、加筆してまいります、前書きを書き終えましたら追加いたしますー。
私に名前はない、表層の意識、表層意識で毎回言葉が出てくるだろうか、深くなるほどに、説明しないといけなくなる。そこへ矛盾を抱える、これこそも潜在的だ。潜在の意識、潜在意識は状況や動きに檻や籠を設ける、仕掛けられないようにしないと行けないなと注意する、これは潜在だろうか?、表層である。
暇潰しに散歩をする、極まってくる程に趣味の散歩へ行き着く、もちろん安全であればだが。楽しい散歩、ウォーキングのような体力増強の散歩、慣れた道を歩いている時のあの高揚感と楽しさ、弾けるまでは行かない、あの清々しい気持ち。人は極まると散歩へ行き着く。目的に縛られたくないからであろう、これを見ている人も実は目的のことで縛られそうだったのかも知れないね。ただ楽しいと言うだけで生きやすくなる、仕事も好きだし生活が好きと言えるために仕事はあるものだと思っている。時間は休みの日もある。趣味で程よく交流を広げやすくしたり、もちろん強制ではないが、一人の趣味も何か他の人へ少し自慢ができるだけでも誇らしく思えないだろうか、仕事での自慢は死活問題になることも有るためおすすめしない、趣味なら気兼ねなく守秘義務もあまりないので楽しめると思う、まあ強制ではないが。そして気が向いた時に歩く、散歩をする。
言葉に縛られることもある、ただ景色を見ている時に感動している時ほど言葉が邪魔になることは無いだろうか、ただ景色を見ていたいと思いのままに。




