あとがき
ど~も~!作者の黒猫です!! まず最初に……
この小説を読んでくれた方々、感想・アドバイスなどをしてくれた方々
お気に入り登録をしてくれた方々……
ほんっっーーーーーとにありがとうございました!!
僕は、皆様方の応援がなければ、ここまでやってこれなかったと思います。
しかも、こんな文才もなく情景描写のヘタクソな小説を……
まあ、この小説が初めてなので目を瞑ってください。
ちなみに最終話のタイトルは、この小説の核?芯?みたいなもんです。
いわゆるテーマですね。それを元にこの小説を書いたんです。
次回作も書くとしたら、テーマを作ります。はい。
最後にもう一度……ありがとうございます。
さて、最後といったんですが……次回作等今後の予定を(笑)
ええと、とりあえず結論から言うと、
「次回作を書く予定です!!」
いつ書くかは、分からないけど、夏休みくらいかな?
とりあえず今は、忙しいし、学校にも慣れてないしで
ばたばたしているので、7月までは、無いと思います。
まぁ、すぐ書くかもしれませんけどね?(笑)
文字数が足りないのでちょっとしたお話でも、
見たくない人は、もどっていいですよ(笑)
☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆
僕は、生き物を飼うのが結構好きな方なので、ドジョウと金魚を
かってるんですよ。犬、猫も飼いたいんですがあいにく父親が、アレルギーなんで。
そしてある朝、ドジョウを飼ってる水槽を見ると
「あれ?一匹いないなぁ?」と思って、中を探したけど、やっぱりいません。
そして僕は、あるものに目をつけました。
ガチャピンの人形
…………いや、ないない(笑)
だってその人形?みたいなやつ(布せいではなくプラスチック)
確かに穴があいてるけど……鉛筆の太さくらいだぜ?
そう思いながら中をのぞいてみてると―――
なんか黒くて細長いもの+石
もう僕は、このとき「なんて頭が悪いドジョウなんだろう」って思いました。
だって普通、共食いで死んだ。寿命で死んだなら、まだ分かってもらえますが、
「ガチャピンの中で窒息死して死んだ」って言うとさ、なんか反応しづらいと
思うよね?うん!だってこんなこと普通起きないもん!!
まぁ、こんな感じでまた次回作で会いましょう。
それでは、また読んでもらえることを願って、、、