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学園物語  作者: ミント
26/53

第24話 焼肉はお肉以外・・・邪道!!

ごめんなさい。1週間近くかけなくて・・・

テストがやっと終わりました!!

技術以外完璧です!! では本編へどうぞ!!!

 俺らは、あれから1時間後俺の家に集まった。


「んでりゅうどこに食べに行くんだよ?」


「やっぱあそこしかないだろ。もう何回も行ってるし」


「えっと、朝日デパートだっけ?」


「何回も行ってるけどやっと名前がでてきたな・・・・・・」


「どうせ作者が何も考えてなかったんでしょ」


「だろうな、まとりあえず全員そろったか?」


「僕はいるよ」「私も」


「ユカリもいるよ~」「私もいます」


「よし!んじゃ行くか」


 俺達は寮を後にした。そして行き方はめんどくさいので省略。



 隆「省いていいのかよ・・・」 


 黒猫「だってどうせ一緒だし」


 隆「ダメだ、この作者・・・」


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


 『朝日デパート』


「よし、んじゃ焼肉専門店行くか」


「「「「 おーーー!! 」」」」


 そして俺達は焼肉店についた。にしても、相変わらずの広さだな、ここ。


「いらっしゃいませ、何名様ですか?」


「5名でお願いします」 


「席はあちらとなっております」


「ご丁寧にありがとうございます」


 やっぱり裕太は、しっかりしてるな・・・。ウエイトレスとかそういった


 接客業が合いそうだな・・・・・・。


「よし食うぞーーー」 俺らは焼肉セットってやつを頼んだ。


「よし焼くか」 「ジューー!」


 この音がいいなぁ・・・・・・やっぱ焼肉は最高だな。


「んじゃ俺はこの肉を・・・」「お先に~♪」


「あっ!!サラ! それ俺のーー」


「早いもん勝ちよ!」 


「僕ももらうね」 


 くっ!この外道どもめ!!主役ばっかり食べやがって!!!


「私はちゃんと両方食べてるよ、隆君」


「そうですよ隆斗君」


 なんでこいつらは俺の心が読めるんだろ?


 能力以外になにかあるんじゃないか?と最近思う・・・・・・


「それは一緒に暮らしてるから隆斗君の心が分かるんですよ」


「だから心を読むなーーー!!」 


「隆君はやくしないと食べられちゃうよ?」


「やべっ!!早く食べなきゃ」


 それから1時間後俺らは店を出た。ちゃんと主役も食べれたぜ!


 でもサラとか楓が健康に悪いからって邪道(やさい)も一緒にくれた。


 てか俺が思うにはサラと裕太が一番肉を食べてたと思う。


「はぁ~食べた食べた♪」


「おいしかったですねぇ~お肉もかなりいい感じでしたし」


「またいきたいね~♪」 


「うんうん」


 そうこうしているうちに俺は寮の前まで着いてた。


「んじゃみんなバイバイ~」


「じゃあねサラちゃん」「さよならサラさん」


「よし風呂でも入るか・・・・・・楓~、ユカリ~どっちが入る?」


「「 別に隆斗君(隆君)が先入っていいよ!! 」」


「なら先に入るぞ」 やけに大きな声で言ってたような・・・・・・


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


 『隆斗の寮の風呂』


 ちなみにこの寮の風呂は、なかなか広い。


 そこらの一軒家並の広さだ。


「なんかあいつらやけに元気だったな・・・」


 なんか嫌な予感がする・・・。よしあいつらがやりそうなことを


 ちょっくら考えてみるか・・・・・・


 ①風呂に入ってくる。


 ②その他


 うん!これくらいしか思いつかないねっ!!よし鍵をしっかりかけておこう。


 別に一緒に入りたくはないわけじゃないけど、理性が飛んじゃうかも


 しれないし。あと俺の貞操が、かなり危ない気がする・・・・・・。


 そう心の中で呟き、俺は鍵をしっかりとかけて風呂に入った。



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


 

 『楓&ユカリSIDE』


「それでどうやって隆君のお風呂に侵入するの?」


「私に任せてユカリちゃん♪」


「おそらく隆斗君は鍵をかけてるはずだから、それをこの道具であけるの」


「それってさすがに難しいと思うんだけど・・・」


「大丈夫、やり方は知っているから♪」



 Wikipediaより


 ピッキング行為とは?


 錠前を、鍵を使わずに、また破壊せずに、開錠する行為である。


 これに絡む犯罪が増えていて、最近社会問題になっている。



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


 『風呂』


「隆君~入るよぉ~」「はいりますね隆斗君♪」


「なっ!お前らどうして入ってきてるんだーーー!!」



 それから人騒動があり(おもに鼻血の掃除)なんとか理性を、


 たもって今日一日が終わった。そして隆斗は、


 楓がピッキングができることと、楓の胸が大きいことが分かった・・・。


 








どうでしょうか?ちょい長めです。

全然書いてなかったんで展開とかヘタかも;;

次回は、本編じゃないかも!?

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