第24話 焼肉はお肉以外・・・邪道!!
ごめんなさい。1週間近くかけなくて・・・
テストがやっと終わりました!!
技術以外完璧です!! では本編へどうぞ!!!
俺らは、あれから1時間後俺の家に集まった。
「んでりゅうどこに食べに行くんだよ?」
「やっぱあそこしかないだろ。もう何回も行ってるし」
「えっと、朝日デパートだっけ?」
「何回も行ってるけどやっと名前がでてきたな・・・・・・」
「どうせ作者が何も考えてなかったんでしょ」
「だろうな、まとりあえず全員そろったか?」
「僕はいるよ」「私も」
「ユカリもいるよ~」「私もいます」
「よし!んじゃ行くか」
俺達は寮を後にした。そして行き方はめんどくさいので省略。
隆「省いていいのかよ・・・」
黒猫「だってどうせ一緒だし」
隆「ダメだ、この作者・・・」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
『朝日デパート』
「よし、んじゃ焼肉専門店行くか」
「「「「 おーーー!! 」」」」
そして俺達は焼肉店についた。にしても、相変わらずの広さだな、ここ。
「いらっしゃいませ、何名様ですか?」
「5名でお願いします」
「席はあちらとなっております」
「ご丁寧にありがとうございます」
やっぱり裕太は、しっかりしてるな・・・。ウエイトレスとかそういった
接客業が合いそうだな・・・・・・。
「よし食うぞーーー」 俺らは焼肉セットってやつを頼んだ。
「よし焼くか」 「ジューー!」
この音がいいなぁ・・・・・・やっぱ焼肉は最高だな。
「んじゃ俺はこの肉を・・・」「お先に~♪」
「あっ!!サラ! それ俺のーー」
「早いもん勝ちよ!」
「僕ももらうね」
くっ!この外道どもめ!!主役ばっかり食べやがって!!!
「私はちゃんと両方食べてるよ、隆君」
「そうですよ隆斗君」
なんでこいつらは俺の心が読めるんだろ?
能力以外になにかあるんじゃないか?と最近思う・・・・・・
「それは一緒に暮らしてるから隆斗君の心が分かるんですよ」
「だから心を読むなーーー!!」
「隆君はやくしないと食べられちゃうよ?」
「やべっ!!早く食べなきゃ」
それから1時間後俺らは店を出た。ちゃんと主役も食べれたぜ!
でもサラとか楓が健康に悪いからって邪道も一緒にくれた。
てか俺が思うにはサラと裕太が一番肉を食べてたと思う。
「はぁ~食べた食べた♪」
「おいしかったですねぇ~お肉もかなりいい感じでしたし」
「またいきたいね~♪」
「うんうん」
そうこうしているうちに俺は寮の前まで着いてた。
「んじゃみんなバイバイ~」
「じゃあねサラちゃん」「さよならサラさん」
「よし風呂でも入るか・・・・・・楓~、ユカリ~どっちが入る?」
「「 別に隆斗君(隆君)が先入っていいよ!! 」」
「なら先に入るぞ」 やけに大きな声で言ってたような・・・・・・
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
『隆斗の寮の風呂』
ちなみにこの寮の風呂は、なかなか広い。
そこらの一軒家並の広さだ。
「なんかあいつらやけに元気だったな・・・」
なんか嫌な予感がする・・・。よしあいつらがやりそうなことを
ちょっくら考えてみるか・・・・・・
①風呂に入ってくる。
②その他
うん!これくらいしか思いつかないねっ!!よし鍵をしっかりかけておこう。
別に一緒に入りたくはないわけじゃないけど、理性が飛んじゃうかも
しれないし。あと俺の貞操が、かなり危ない気がする・・・・・・。
そう心の中で呟き、俺は鍵をしっかりとかけて風呂に入った。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
『楓&ユカリSIDE』
「それでどうやって隆君のお風呂に侵入するの?」
「私に任せてユカリちゃん♪」
「おそらく隆斗君は鍵をかけてるはずだから、それをこの道具であけるの」
「それってさすがに難しいと思うんだけど・・・」
「大丈夫、やり方は知っているから♪」
Wikipediaより
ピッキング行為とは?
錠前を、鍵を使わずに、また破壊せずに、開錠する行為である。
これに絡む犯罪が増えていて、最近社会問題になっている。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
『風呂』
「隆君~入るよぉ~」「はいりますね隆斗君♪」
「なっ!お前らどうして入ってきてるんだーーー!!」
それから人騒動があり(おもに鼻血の掃除)なんとか理性を、
たもって今日一日が終わった。そして隆斗は、
楓がピッキングができることと、楓の胸が大きいことが分かった・・・。
どうでしょうか?ちょい長めです。
全然書いてなかったんで展開とかヘタかも;;
次回は、本編じゃないかも!?