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プロローグand第1章あなたを初めて知った時
君は手の届かない存在
プロローグ
オレは
あるアイドルに
夢中だった
推しもできた
あなたに
恋をしてしまったのだ
あなたには
届かないのは
わかっていたのに……。
第1章 あなたを初めて知った時
オレは昔からアイドルが
好きだった
今までいろいろアイドルを
好きになり
応援してきた
でもこんなに
夢中になるアイドルは
初めてだった
前から噂で
アイドル名は
知っていたが
そのアイドルを
みた時
衝撃が走った
めっちゃかわいくて
キラキラしてて
やばかったのを
今でも覚えてる
あなたしか
見えない
完全な一目惚れだったんだ
今まで出会った女の子で
一番好きかも
オレのこの思いは
届かないけど
好きになるのは
自由だから別に
いいよねっ




