第6話 2階の構想と出会い
ハバキ「さて 2階ねえ 体力を使って欲しいなぁ
見ててエッチものであって欲しい
うーん 冒険者は重い装備を着けている それを外すには… 水着!
水着で泉の底に沈む宝石をゲットだ!
装備は小さく収納できるようにして 冒険者は布の面積を選べる!
布の面積が少なくなるほど身軽になり 最終的に細いビキニくらいになる!
もちろんポロリは無いよ そこはオレの命に関わるかもだし
楽しみだなぁ 早くフィオちゃん来ないかなぁ」
オレは天使の登場を待った。
ピカーと光る扉が出ると、マスタールームにいきなり来訪者が現れた。
ハゲ頭のオッサンが出てきた。鮮魚店か八百屋の親父みたいだ。
ハバキ「あの どなた?」
ノロイ「オレの名前はノロイ 今日から通いでお前の飯の世話をする
一人飯はつれーだろ? 神さまに感謝しろよ!」
ハバキ「あの なんで お姉さんじゃ…」
ノロイ「アブねーからだよ アホ! フィオちゃんからの報告の結果で
オレになった 察しろ んじゃこれからよろしくな! ハバキ」
ハバキ「ううう… まあ 寂しかったったんで あなたでも嬉しいです
よろしくです ノロイさん」
二人は握手をした。




