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諸事情により投稿が少なくなります

赤黒い鱗を持った龍が火山の火口に寝ていた

「でけーこれが魔炎龍か、」

それにしてもどう倒そうか・・・よし物理で倒そう

ひとまず思い切りぶっ叩く

「グギャーーー」

おっ起きちまったか

「グルルルル何者だこの俺の鱗を破壊する者は」

「防御しろよ」

思い切り腹パン

「グベラ」

魔炎龍が、吐血をしながら空中戦に持ち込もうとする

「いくら人間とは言えここまでこれまい」

どうやら俺が戦士だと思ったのだろう・・・・俺、飛行能力あるんだけどな

「何か行ったか?」

ドラゴンのとこまで飛ぶ

「何?」

剣を創る

「お前何者なんだ」

「勇者召喚に巻き込まれた者です」

間違っていないただ勇者より強いけど

∼その後∼

めちゃくちゃ弱かったな

魔炎龍が剣で真っ二つに切れていた

このどれを持ってくのかわかんねーからマジックバックに入れる

inギルド

「すみませーん」

「はーい」

「殺ってきました。」

「はい分かりましたでは魔炎龍の両目を下さいね」

マジックバックの中で目玉を取る

「ではこちらがお金になります」

お金を手に取りマジックバックに放り込む

「ありがとうございました」

奴隷商館にlet'sgo

読んでくださってありがとうございました

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