表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
100/200

はじめての週末ー2

 今日の授業も、クラス対抗戦の練習をして、丸一日を費やし、放課後いつも通りリリーの部屋に行く。

「いらっしゃい」

「お邪魔しま~す」

「そうだコウキ君、この週末どっちか空いとる?」

「日曜なら空いてるよ」

「じゃぁ、日曜に一緒に買い物に行こっか」

「うん。いいよ。一緒に行こう」

「ありがとう。場所はここに集合でいいわよね…。時間は…」

となって僕とリリーとも2人で街に出て買い物に行くことに。

 このあとは、魔法の練習をして、いつも通りリリーの手作り料理を食べて、しばらく話したあと、僕は部屋へと戻った。

 この間、買った服を出しておいて用意を整え、お風呂に入って、今日は、もう寝ることにした。


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ