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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。

雑記帳

たかが涙目と油断していたら、涙点を切開してチューブを4本挿入する羽目になった話。

作者:大高 紺
最新エピソード掲載日:2025/12/28

過去の経験が活かせない筆者、またしてもそこそこ面倒な眼病を患う。

今回も心身とフトコロに結構な打撃を喰らいました。というか、喰らっている真っ最中です。現在進行形で闘病中です。先日受けた手術にそれなりの衝撃を受けまして、この苦しみ(ただし自業自得要素がだいぶ強め)忘れてなるものかと、完治するまでの一部始終を書き残すことを決意しました。

これから経過観察に入る為、いつまで続くか筆者にもさっぱり判りませんが、緩々と連載する予定です。

どうか最後まで(出来れば完治しますように!!!!)お付き合いくださいましたら、たいへん嬉しく存じます。


* 何処かのタイミングで、もろに手術中の話になります。章の頭に注意書きを入れますので、その手の描写が苦手な方は速やかにお避け下さい *
* 書き起こすことは全て大高の心許ない記憶力に基づいております。ですので、大高の理解が足りていない・或いは誤解している等で、事実・現実に即していない記述も大いに出て来る事と存じます。そのような間違いの責は全て大高にございます事を、改めましてここに明記いたします *
* 文中の医師の説明・文言に関しましても、思い出せる範囲で、かつ意訳して記しております。実際のものとは異なりますことを、予めお断り申し上げます *
* 手術内容にも触れております。筆者的には一種の極限状態でしたので、流石に逐一正確には覚えておりません。可笑しな部分もあろうかと思いますが、どうかお目溢し下さいませ *
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