表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
<R15>15歳未満の方は移動してください。

そんな婚約者捨てて俺にしなよ、と言われ身も心も奪われてしまいました〜既成事実から始まりましたが、誰がなんと言おうとこれは純愛です!〜

最終エピソード掲載日:2022/07/03
伯爵令嬢のセシリアには、婚約者である侯爵令息のルーカスがいる。
だがある日、一緒に参加した夜会で婚約者のルーカスがセシリアの親友であるベアトリスと口付けをしている所を見てしまった。何時も紳士的で優しかったルーカスと信頼していた親友のベアトリスに裏切られ、セシリアはショックでその場から逃げ出した。気付けば中庭で蹲っていると、見覚えのある美青年に声をかけられた。彼は若くして騎士団副団長の座まで上り詰めた公爵令息のヴァルタル。ほぼ初対面の彼から「そんな婚約者捨てて、俺にしなよ」と言われ……。
あの夜からモヤモヤが治らないセシリアは、また夜会に参加する事になる。そこでまさかのルーカスから「君みたいな、つまらない女性とは結婚などしたくない」と言われ婚約破棄をされてしまう。
自棄になったセシリアは、ワインを一気飲みして広間を後にした。するとまたヴァルタルと出会して……。

*この作品はアルファポリスにも掲載してあります。
プロローグ
2022/06/09 23:35
1
2022/06/13 23:43
2
2022/06/14 11:59
3
2022/06/14 22:07
4
2022/06/15 07:23
5
2022/06/15 20:12
6
2022/06/16 08:15
7
2022/06/17 21:53
8
2022/06/19 16:36
9
2022/06/20 01:28
10
2022/06/20 12:39
11
2022/06/21 01:26
12
2022/06/21 13:10
13
2022/06/21 21:01
14
2022/06/22 00:16
15
2022/06/22 23:53
16
2022/06/24 02:14
17
2022/06/26 21:24
18
2022/06/26 23:20
19
2022/06/27 07:46
20
2022/06/27 10:40
21
2022/06/27 19:37
22
2022/06/27 23:14
23
2022/06/28 07:53
24
2022/06/29 22:03
25
2022/07/02 08:05
26
2022/07/03 11:25
27
2022/07/03 20:34
エピローグ
2022/07/03 20:58
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ