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2話ステータス

「おぎゃ~、おぎゃ~」


目覚めると俺は赤ん坊になっていた。

うん、これ一回言ってみたかったんだよね。

まあいいか、そんなことより、目の前の人たちが親かな?

うん、そうだろうけどだってネコミミ生えてるしね♪

おっ、親だろう人?が喋っているぞ何て言ってんだろう?


俺はそう思って耳をすました


「ん~、何でこの子は猫族特有の耳が生えてねーんだ?

まあ、いいっか」


いやっよくねーだろ!


「ご主人様っ、良くありません!

確かにハーフの子は生えていないことはありますが

猫族の特徴がまったくないことはありません!」


そうだぞ!俺の親!


「いや、別にいいでしょ

そんなことよりもこの子のなまえを決めようぜ

う~ん...よし決めた、

この子の名前はバンだ

バン・アラムだっ!


はっ、はえーよ!

何て豪快なんだよ俺の親はっ!

そして何てイケメンなんだ俺の親は~!


そして俺に眠気が襲ってきて俺は眠りについた


そして数日たち俺はこの体になれてきた

だかだ、どうしてもなれないことがある

それは...食事だ!

ん?何でかって

それは決まっている、食事の時は必ずおっ○いを吸うからだ

それは仕方ないよ?だって必要なことだもん

だけどね!だからってなれないもんはなれないんだよ!

フゥ...まあそれは割りきるとしよう。

それに俺もこの数日間何にもしなかったわけでわない!

俺はいろいろ確認したまずはステータスだ!

ステータスは心か口でステータスと言うと思い浮かぶ

見よっ俺のステータスを


ーーーーーーーーーーーーーーー

ステータス

【名前】バン・アラム

【年齢】0

【レベル】1

【種族】吸血鬼:始祖


【体力値】

体力 1000000000;1000000000

魔力2000000000;2000000000


【能力値】

力80000000000

防御950000000

速さ650000000

運1000

魅力500


スキル


異常状態無効 心眼 神眼


霧化 蝙蝠化 影化 吸血


血の契約 言語理解 言語翻訳


視力強化 嗅覚強化 全属性魔法 


呪い無効 全属性耐性 魔法耐性


日照耐性 アイテムボックス 完全隠蔽


【エクストラスキル】

魔法創造 眷属召喚 眷属作成


【称号】

太陽を克服した吸血鬼

無限の可能性

転生者

始まりの者 

転生神の加護

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


フフっ、どうよ!俺のステータスはチートだろ!

俺も初めて見た時は

(なんだよこれっ!)って思ったよ。


そして、俺の家族をちょっと調べてみて分かったことは

俺は三男で上に兄が二人、姉が四人であることがわかった、

また、俺の母親は妾であり父親の妻は今、王都に兄といることがわかった


それでだ!俺が家をつげる確率は0パーセントだろ、

だから俺は修行を今からしてもっと強くなろう!

と、思った幸い魔法を使えば魔力はもっと上がるし

魔力を操ることができるようになるはずだから!


そして、俺は毎日魔法を使っていって三歳になった

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