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あなたと私は違う人

あのねちゃん、

人間の人生を終えた瞬間、お供えが多い人や良い人生を送った人ほど、あなたと私は同じ人って言ってくる霊魂が多発します。そうしてお供えや人生そのものを奪おうとする神やあのねがいます。

もしくは、人生そのものをお供えするように強要する神が沢山います。


それを変えるには、


1. 電波の神経線を切りましょう。

電波の神経線は、頭を振ることで切れます。

ただし神経線は頭だけでなく、体中にあります。

元々はMRIの輪切りの人体の神経を電波で作ったものです。これをできるだけ切ります。

体操や運動で切れます。

子どもを抱いて頭を振ると子どもの神経線も切ることができます。


2. 韻を整えましょう。

韻はあなたの弓や親族、友人が整えています。

現世のうちに、私は私。ただ1人。という韻を残しておきましょう。

あなたと私は違う人という韻を相手に書かせることも有効です。親や兄弟や友人を巻き込んで、関係ないという言葉を書かせる事も有効ですよ。


目には、その人の韻の全てが現れます。

涙を相手に飲ませることができたら、あなたの韻は相手にうつります。見るだけでもうつります。

また洋服やルーティーンを変えることで、異なる韻を残せます。積極的に洋服交換した時の韻をとっておいたり、間違えて洋服を着た時の韻を残しておくと、後々の人生で役に立つ事もありますので、是非活用してみてね。洋服交換は男女ですると有効ですよ。






※もちろん私もただ1人、私は私、である事をここに記載しておきます。

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