アミカナとミカの平行宇宙的御礼 「8000PV、ありがとうございます!」
「えー……」
<回してないから!>
「自分は緊急で回したくせに……」
<あの話はやめて! もう黒歴史にしたいの!>
「はいはい。えー、実は、本日2026年10月2日に、『時間戦士』関連作品の累計PVが、8000を突破しました! 皆様、アクセスありがとうございます!」
<ありがとうございます! それにしても、7000PVのお礼言ったの、ついこの間だよね?>
「そうなんです。20日余りでまた+1000PVになりました。これはひとえに、AMラジオリスナーのおかげです」
<比率高いのね?>
「はい、半分くらいがそうです」
<凄い! いつも聞いて頂いて、本当にありがとうございます!>
「神の手の気まぐれで、放送日が安定しないんですが、放送が始まるとすぐにチューニングして頂いて」
<本当に嬉しい限りです!>
「実は、今日……いや、明日になるの?……今日の24時でいいか。AMラジオ、放送があります」
<今日は何の話?>
「あれあれ。頭か尻尾か分かんない話」
<あー! あれね>
「宜しければお付き合いください……で、ですよ!」
<あー、それはもう触れない方が……積み上がり過ぎてるし……>
「そうね。つまるところ、アーネに肩入れし過ぎ問題」
<私、読んでるけど>
「読んでるの?! ライバルなのに?!」
<うん。私、エレクトラが好きかな>
「やめてやめて! 向こうにPV付けないで! 代わりに、自分が主役の番外編を読みなさい!」
<だからもうそれは思い出させないで!>
「マジで、自分で読めばよかったのに……」
<……それ以上に虚しいこと、ないから……>
「まあ、最後に、改めて感謝の気持ちを伝えましょう!」
<……そうね>
<「アクセス頂いた皆様、本当にありがとうございました!」>
作者からも御礼申し上げます。たくさんのアクセス、本当にありがとうございました。




