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プロローグ?

注):プロローグと言うより説明みたいなものですね。はい。


 このお話は主人公が自分の世界が作られている(ゲーム的な)モノでは無いか?と、疑問を抱いたりしながら生きていくお話になる予定です。

 あくまで予定なので、過度な期待はしないでください。足下すくわれます。気をつけてください。


 まあ、何というか、多分ですけど、これ読んでる人の中にも、こんなこと考えたりした人とか居るんじゃないですかね?作者だけですか?すみません。


 まあ作者軽い妄想癖あるみたい何で簡便です。


 ちなみに、多分に作者の先入観・勝手な考え・持論(自論?)等を含む内容になるかと思いますので理論的な話など出た場合、決して安易に信用しないでください。

 知り合いにその内容を、当たり前のようにはなし、精神科など紹介されても作者は知りませんので・・・。


 と、プロローグとうたいながらこんな内容書いてる時点で、作者の程度はしれるでしょうが、

一応もう一度言います。

 作者の言うことなど安易に信用してはいけません。

 大切なことなので、何度も言います。


 何か知らないが作者がソレっぽく理論的に何かをホザいても、決して(ここ大事)安易に信用しないで下さい。

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