表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。

2恒河沙円

作者:緑野タニシ
新城金之助は定職にも就かずその日暮らしを繰り返すロクデナシである。とある金運開花の神社で賽銭泥棒をした翌日、口座には2恒河沙円が振り込まれていた。
賽銭を盗んだ日の夢に現れた人物曰く、10年以内に使い切らなければ“とにかくえげつない恐ろしい目”に遭うらしい。

究極の浪費生活の中、無限の富が日常を蝕んでいく。
2恒河沙円
2026/01/13 20:50
エピローグ
2026/01/13 20:50
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ