表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
ネット小説廃人の感想日記  作者: 花山田アラカワサ
2026年3月

この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

612/656

608日目【一般男性、TS令嬢転生(嫌々)からのしたくもない異世界統治】【TS貴族令嬢の複雑すぎる婚活事情】

608日目

【一般男性、TS令嬢転生(嫌々)からのしたくもない異世界統治】

【TS貴族令嬢の複雑すぎる婚活事情】

 2026/03/30(月)に読んだ作品




 作品名


【一般男性、TS令嬢転生(嫌々)からのしたくもない異世界統治】




 作者


 柴野沙希 様





 掲載


 ハーメルン





 原作


 オリジナル(異世界)





 連載中





 文字数


 239,937文字





 あらすじ



現代日本で日の目を見ること無く、うだつの上がらない人生を過ごしていた一般男性。

彼は、自殺しようとした見知らぬ誰かを助けようとして死ぬ。

神と問答する中で、気がつけば異世界転生が確定してしまい、あれよあれよと送られてしまう。

次に目覚めた時には、TS、しかもロンディルト王国の公爵家令嬢に転生してしまったのだ!

なんてことだ!もう(責任から)逃げられないゾ♡

これは、ぐうたらしたい公爵家令嬢が実権を握らされる物語。


───なんでぇ???





※こちらカクヨム、なろうにも投稿しております。

※タイトルのみ多少変更しました。







 個人的タグ



異世界 TS 公爵家令嬢 家庭教師:魔法使い:魔法学院卒業生学位持ち

魔法学院:神学校:貴族学校 冒険者 魔法 筆頭家令 別邸 枢星教会

お披露目会:舞踏会 護衛:精鋭:魔甲騎兵 父:法務卿 ダンジョン 奇跡

祈祷 上級貴族 12歳:初陣 銃兵:エリート兵科 粛清:反乱:西方鎮圧

軍務 調略 七大貴族 統括組織:勇者機関 全体会議 中枢参加 

要衝:西北統治:辺境伯 “泣き顔”:公爵家秘密機関:諜報暗殺 書斎:書類

異動:港街 人心掌握:忠誠 16歳:任命:辺境侯爵 分家:お家戦争回避

魔法銃兵 軍権 演説 ギャング 異端審問官 名誉の負傷:傷跡 告解

責任 教育 

1話~58話 239,937文字






 個人的評価


 8.5/10





 個人的感想









 作品名


【TS貴族令嬢の複雑すぎる婚活事情】




 作者


 性癖の開示!! 本気だね 様





 掲載


 ハーメルン





 原作


 オリジナル(異世界)





 連載中





 文字数


 385,191文字(68話)





 あらすじ



倫理観オワってる男尊女卑世界の貴族令嬢にTS転生してしまった主人公。

自分を政略結婚の道具と割り切り、お家と領地を守るため、婚姻外交に励む。

主人公「理想は仮面夫婦! 戦争に強い人を求めます!」

なお、利用しようと思っていた相手から真っ直ぐな愛を向けられ、満更でもなくなってしまう模様。







 個人的タグ



異世界 TS 公爵家令嬢 恋人 公国共同統治者 魔力 婚姻外交

外交戦略 次期公爵 大公位 宮廷 統治委任:伯爵領+公爵領 奴隷

ブドゥーベル薔薇会社 特権:封 養殖真珠 定在商人:大商人:物流

遍歴商人:中小零細商人:商売 土地台帳 公営賭博:公営売春 治癒魔法

夜のお勤め:授業 手紙:密書 ドレス 密偵頭:副業 茶会 家柄:コネ

密会:浴室 お守り:毛 

35話〜68話 約19万文字






 個人的評価


 8.5/10





 個人的感想







 今日のログボ



 34 作品




 今日の文字数



 約 600,000 文字




 今日の感想



似た系統の作品にしました。

明日もその予定です。







 ※ 個人の感想です

 ※全ての作品と作者に敬意を表します


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ