535日目【オーバーロード 傾国狐の異世界日記】【現代ダンジョン発生初日。世界がパニックになる中、俺だけが攻略wikiの知識で最強ビルドを試している~将来のSSS級探索者? ああ、全員俺の弟子です~】
535日目
【オーバーロード 傾国狐の異世界日記】
【現代ダンジョン発生初日。世界がパニックになる中、俺だけが攻略wikiの知識で最強ビルドを試している~将来のSSS級探索者? ああ、全員俺の弟子です~】
2026/01/16(金)に読んだ作品
作品名
【オーバーロード 傾国狐の異世界日記】
作者
破戒僧 様
掲載
ハーメルン
原作
オーバーロード
連載中
文字数
501,964 文字 (61話)
あらすじ
ユグドラシル最終日。『傾国の悪女』(ロールプレイ)として知られる1人のプレイヤーが、ギルドホームと共に異世界に転移した。ナザリックが転移して来るよりも、400年も前の時間に。
これは、わけのわからん状況にパニック寸前になりつつも、頼れるNPC達に手伝ってもらいつつ、なんだかんだで割と欲望のままに異世界生活を楽しんでいく、一人の『狐』がしたためた、なんてことはない日々の記録。
キャラクターに他作品がモデルのクロスオーバーキャラが多数になる見込みです。苦手な方すいません。
例によって思い付きの見切り発車です。駄文ですが、お暇な方よかったら読んでいってください。
個人的タグ
オバロ 400年前 妖怪:白面金毛九尾の狐 傾国の美女 日記帳
ギルド拠点:都市型:税金 W.I:16個 発情期 妊娠 職業:万魔の母
子供達 NPC 100年の揺り返し 星に願いを:アイテムドロップ仕様
陰陽術 竜王 始原の魔法 ナザリック:同盟
1話~27話 約23万字
個人的評価
8.5/10
個人的感想
1話〜27話まで。
昨日に引き続きゲーム系で選んでみました。
独自設定など悪くなかったのですが、求めてた展開と違ってきたので途中断念。
作品名
【現代ダンジョン発生初日。世界がパニックになる中、俺だけが攻略wikiの知識で最強ビルドを試している~将来のSSS級探索者? ああ、全員俺の弟子です~】
作者
パラレル・ゲーマー 様
掲載
ハーメルン
原作
オリジナル
連載中
文字数
409,890 文字
あらすじ
ある日の朝、世界各地に「ダンジョンゲート」が出現した。 自衛隊が出動し、人々がパニックに逃げ惑う中、35歳の社畜サラリーマン・八代匠だけは、震える手で歓喜していた。
「間違いない。ここは、俺が死ぬほどやり込んだ神ゲー『ダンジョン・フロンティア』の世界だ!」
初期の混乱期(黎明期)こそが最大のチャンスだと知る彼は、すぐさま会社を辞め、脳内の「攻略Wiki」知識をフル活用して動き出す。 手に入れたのは、人材を見抜く『鑑定』スキル。 そして、ゲーム内でも伝説とされた最強の生産系ユニークスキル『万象の創造』。
これは、世界が絶望に沈む中、一人だけゲーム感覚で最適解を突き進む男の物語。 彼がSNSで適当に設立したギルドには、やがて「最強」と呼ばれる探索者たちが集い、現代社会の常識も、軍事バランスも、経済さえも塗り替えていくことになる。
「俺自身は戦わない。だが、俺が育てた弟子たちは世界を救うぞ?」
なろうカクヨムにも掲載してます。
個人的タグ
現代 ダンジョン 転生 ゲーム原作 ギルド設立:SNS 人材発掘
ユニークスキル:鑑定(SSS級):万象の創造(SSS級) 退職願:無職
ギルドマスター・ビルド 探索者ギルド:アルカディア 魔石 レベル
F級ダンジョン:第一層:インスタンス 職業:戦士:魔術師:盗賊:無職
機能:アイテムボックス ドロップ品 情報発信 マナ:MP 政府機関
消耗品:定額買取 装備品:オークション 公認鑑定士 魔法の武具工場
薄利多売:シェア独占 個人技術ブログ 物理防御力 属性耐性:0%
スキルジェム:成長 超高層ビル:メインオフィス:物流拠点 市場介入
ユニークアイテム レベル上限:F級:レベル10 パッシブスキルツリー
転売屋 闇市 魔石バブル ダンジョン覇権国家 スタンピード 税金
魔導技術 掲示板 フィクサー コンサルタント 美食モンスター
宝物庫 錬金術:資本主義 アーティファクト ボーナスモンスター
開国:外国人労働者 オーバーフロー:溢出 理論値 計算式 インフレ
コンタクトレンズ型鑑定スキル 適正価格 覚醒スキル 警備会社
世界ランキング 追放 イベント
1話~76話 409,890文字
個人的評価
8.5/10
個人的感想
ダンジョン黎明期の作品は好きです。
今回はギルド設立をSNSでしたり、積極的に情報発信したり、今時の感じがして面白かったです。
今日のログボ
33 作品
今日の文字数
約 800,000 文字
今日の感想
ゲーム原作がある作品を選んで読みました。
明日はどうしようかなと迷いつつ、カクヨムネクストも読んでいきたいなと考えてます
※ 個人の感想です
※全ての作品と作者に敬意を表します




