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金の悪魔と金の天使  作者: 活字中毒
ギルド編
32/32

※お知らせ※


活字中毒から重要なお知らせです。


まずは、ここ数週間更新が遅れていることをお詫び申し上げます。


リアルの方が忙しくなるので、しばらく更新できそうにありません。


期間としては一年半くらいです。


最後まで書きたいとは思っているので超不定期&亀更新で良ろしければ今後とも「金の悪魔と金の天使」をよろしくお願いいたします。










立夏「え?……て事はしばらく出番無いの?」


雨水「そういう事だろうね」


立夏「えぇーっ!せっかく再開できたところだったのに」


アクセル「そうだよナ。今から活躍するトコロだったんだゾ」


クロード「まぁ、用事なら仕方ないのではないですか?」


立夏「そうなんだけどさぁー」


雨水「いなくなるわけじゃないんだからさ(立夏とからめなくなるなんて……)」


立夏「ん?『雨水今何か言った?』」


雨水『なんでもないよ』


立夏『そう?』


アクセル「出られないなんて暇ダー。ディラク、狩りに行くゾ!」


ディラク「昨日行かなかったか?」


アクセル「いーダロ、別ニ。そういや、魔物が出たって噂になってたんダ。ミーリティア海だってサ!」


ディラク「わかったから引っ張るな。……ったく。言って来るからな」


立夏「行ってらっしゃーい」


クロード「ミーリティア海って確か、クラムバーンが出たって聞きましたよ。そのせいで船が出せないとか」


雨水「クラムバーンってSランクじゃあ……」


クロード「少なくとも前衛二人だけで倒せる敵ではありませんね」


雨水「……ご愁傷さま」



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