3/4
3
眼鏡の女性「ねえ、変身人間代理店って知っている?
なんでも代理で依頼できるらしいわよ。」
長髪の女性「ええ、知っているわ。」
眼鏡の女性「あ、もうしっていたの?」
長髪の女性「だって私が変身人間代理店の人だから。」
そうすると長髪の女性は変身を解いて
元の男の姿に戻った。
変身人間代理店の男「そう、この私が変身人間代理店の男です。」
眼鏡の女性「なんにでも変身できるといううわさは
本当だったのね。」
変身人間代理店の男「はい、なんにでもなれますよ。」
変身人間代理店の男「あなたにも変身できますよ。」
すると変身人間代理店の男は目の前の眼鏡の女性に
変身してみせた。
眼鏡の女性「私にそっくり。」
眼鏡の女性(変身人間代理店の男)「当然です。」




