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悪魔と人間
まぁ初めて書いたので…下手ですが、読んでくれたら嬉しいです。
ある朝、目が覚めると…「おい、人間。腹が減った」と10歳ぐらいの角が生えた子供がベッドの横に立っていた…。
「え?」と混乱する俺…(俺、昨日何した…?)
ふと床を見るとそこには、本があった。本には、「悪魔召喚術」と書かれていた。すると隣にいた謎の子供が、「我は、お主に召喚されたのだ。覚えておらんのか?」と言われた。
俺の頭の中では、(何も覚えてねぇ…覚えていることと言えば…彼女に振られて、やけ酒してたのは覚えてる… )、悪魔?が急にキャンキャンと喚き、俺の頭をポンポン叩き始めた…、「早く何か作れ!我はお腹がすいたのだー!」…俺は「…わかった!わかったから叩くなー!」
次回に続く…
また書いてみようと思います。よろしくお願いいたします。




