★おまけ3 withガウディ
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みなさんこんにちは。
作者のみらいです。
今日は予告通り、御三家(?)のキャラについて話します。
ですが…………。
開始前からガウディとノーベルが取っ組み合いの喧嘩しているので、ヒトラーと進めていこうと思います。
「お、どしたんどしたん?」
おや、アンリさん。
ヒトラーを見かけませんでしたか?
「ヒトラーなら教室で寝てるよ。今はアークライトに縛られてるよ」
すみません、ヒトラーを助けてきてもらっていいですか?
一緒におまけ回の進行をしなければならないので。
あと、大きな問題が発生しそうな気がするので。
「おっけ! なら私もお願い聞いてもらっていいかな? いつか作中でアイアンメイデンに入れてくれないかな? 蘇生才能持ちの偉人出してくれてさ。そしたら私を中に入れてね」
蘇生才能もちの偉人がいても、グロすぎてR18になりかねないので無理ですね。
代わりにアークライトに縛り上げてもらうので、ヒトラーを連れてきてください。
「やった! イってくりゅぅぅぅぅう!!」
アンリさんがいってしまった…………。
ヒトラーが来るまでは、ガウディと進めるとしましょう。
ガウディさーん!
ちょっと来てもらっていいですかー!
「ハァハァ……何!? ミニスカイツリーを建築してノーベルに刺してたんだけど、何か用事!?」
おまけ回の進行をしましょう。
こんなに時間が経ったのに、まだ全然進んでませんから。
「ま、いいけど……これ終わったら続きやるわ」
そ、それはお任せしますが、もう少し仲良くされたらどうですか?
「それは作者に言いたいセリフなんだけど……」
ごもっともですね。
それでは、まずはガウディのキャラ作りについて話します。
「いぇーい」
まずはガウディの容姿について。
茶髪のセミロングに碧眼の持ち主です。
「お、私の目の色の情報追加されたんだ」
はい。
作者の趣味で決めました。
「そ、そう……」
さらに追加した情報としては、サグラダファミリアの形の髪飾りを付けています。
「ほえー、そうなんだ。で、なんでそんな情報を追加したの?」
「それについては俺が話すぜ!」
「うおっ、もう来やがった!」
ノーベルさん、お待ちしてました。
それでは、例のものを。
「例のもの?」
「おう、ほらよ! ガウディの生徒帳!」
「返せバカ野郎!!」
「ほい作者パスッ!」
はい、受け取りました。
「返せ! なんか恥ずかしいから返せ!」
「まあまあ、その生徒帳に乗ってるガウディの顔写真風のイラストを作者が書いたんだからさ」
あの、あまりそう言われると恥ずかしいのですが。
「はい、これがそのイラストですドン!」
「なんか恥ずかしいんだけど…………」
私も初めて描いたデジタル絵なので恥ずかしいのですが…………。
「ちょっと作者、私の顔を描くなら、ノーベルのも描いてよ!」
書いてもいいんですが、ただのダイナマイトになるんですよ……。
なので書く必要も無さそうですね。
「ちくしょう! それじゃあ次行こ次! 私の性格はどうやって決めたの!?」
「おい話を変えようとするなよ! もうちょっといじらせろ!」
はい、次行きます。
ガウディの性格は、作者がアバズレ女子しか書けないからです。
「それだけ?」
それだけです。
「まだ次行くなよ! 滅多にない機会だからたまには煽らせろ!」
作者権限行使します。
ノーベル退場。
「ヴァッ!!」
「やっと静かになったね……」
やっと二人きりになれたね……。
「やめて」
それでは、次はノーベルの説明を……。
あ、退場させちゃいましたね。
「なら先にヒトラーやろうか」
ですね。
あ、ヒトラーはまだ寝てるみたいですね。
「まじかよ…ならどうするの?」
…………みなさん、また次回お会いしましょう!
続きはまた次回!
「ま、また次回ぃ……」




