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4万ptで書籍化っていう方の文章を読んだ。

いやあ 映画〇〇〇〇〇がおもしろかったひともそうでない人もいると思うけど

アニメの方がすごいってのはあるね。

イケメンすぎる男「4万ptかあ 遠いなあ。20ポイント台だし。」

女「今の2000倍の面白さがあればいいぽよ。」

イケメンすぎる男「上手く考えると、すごーく特訓したらたどり着くと思う。マンガだとそう。」

女「主人公ならそうぽよー。」

イケメンすぎる男「主人公の気持ってわからない。主人公は無理かな。」

休憩

イケメンすぎる男「

 『PVの増やし方はわかったぞ。連載して84部くらいにになると 全部チェックする人が出て突如1日のPV164とかになる。累積PV2600とかになる。』

 のユニークアクセス数が出た 97/112=86%。


総合評価 15pt

評価者数:3人

ブックマーク登録:0件

文章評価

平均:2.3pt 合計:7pt


ストーリー評価

平均:2.7pt 合計:8p」


女「わりといいPt と、いいユニーク/PVの比率。

 超ベストセラー1-12冊を読んだ結果なにかが得られたと思うぽよ」



イケメンすぎる男「この連載も 71ユニーク/85PV=83%」

女「いい傾向にあるぽよ。すべて超ベストセラー1-12巻の力ぽよ。」

イケメンすぎる男「いい手本、いいフィードバック。

 ちょっと計算ミスなのか何なのか見間違えなのか実態より良い数値

 を計算で出して 何十分か喜んでいた。」

長い休息。

イケメンすぎる男「テレビ2台で、交互に録画を10分ぐらい進めながら見た

 シンゴジラはわりとよかった。

女「よかったぽよね」

イケメンすぎる男「エヴァンゲリオンの人が作ったら、音楽が一緒のところが

 いいかんじ。古いゴジラの音楽もあって、いいシーンいっぱい。

 そうそう原発事故の対応をモデルにしている感じもいい。」

女「なつかしいぽよ。」

イケメンすぎる男「現実世界に水爆危機があるあたりやばいってのがあるけど」

女「映画ってテレビで見れたらいいかんじ。」

イケメンすぎる男「みんなが褒めているのは謎な感じ」

女「うーんそうかもぽよ。でも頑張って作ったぽよ。っていうかんじがしたし。」

イケメンすぎる男「バイオハザード4も一番弱いレベルでないと難しいってのもあるので、

 強いレベルで戦うと、あっという間に回復アイテムゼロ。ゲームも

 無力感を感じるってのと あんまりもりあがってこない映画だったのもあって

 すごくさめてしまった。

 大人になると、もりあがれないってのもあるのかも」

女「そういうものぽよ。まだ黒田官兵衛のほうがもりあがったぽよ。

 っていうか、造形がよくなかったのがどうもよくないぽよ。

 エヴァンゲリオンとか敵のデザインに良さがないのことももあったけど、

 謎の存在が地下基地を攻撃してくるとか すごかったぽよ。なつかしいぽよ。

 すごかったぽよありがとうぽよ」

イケメンすぎる男「バッドエンドに向かうような展開が続くけど忘れているから

大丈夫。そんなのより、震災の前年に外国で出る反日本がパワフル。

 読んだすごい人が団結している感じもする。ハリーポッターの半分売れてるとか

 どこに家でもあるのが普通ってしあがりで、これで同盟を維持するってあり得ないな

 むしろ攻撃してくる感じってしあがり。巨大地震もこれで起きてるって考える派には

 なっとく。」

女「つごうよく オカルトな日に起きるって考えるよりも、〇〇があるってことだと

 考えるほうがいいぽよ。某海外ドラマ「失った」と「地震とか火山についての冒険を

 ヴェルヌで読んだ世代がああっていいいたいぽよね」

イケメンすぎる男「人類の破壊への開発努力は、〇〇完成後後も続いていたってのを

 最近は感じるけどあれがそうなのかってきもするからそうなのかも。」

女「そうなのかもしれないぽよ。」

イケメンすぎる男「1週間で大衆は忘れるがいやなイメージは残るという某大物。」

女「いいイメージって大事ぽよね。あるんじゃないかはあるっていう世界。」

イケメンすぎる男「選挙で世界が動く世界は、割といい世界って部分と、

 一部の報道で何でも決まるってことで、マスコミが

 雇用とか株価とかうまくいっているところをゆがめるってのが

 無理というか。本を読むと大事なことを知らないことも減るというか。

 大衆はテレビ見て判断。それにネット見て判断ってのが加わると、

 ある程度いい方向になるってこともあるとおもうが。」

女「うーん 女性の政治参加っていい結果になっていない。酷いのがだいたい女性。

 男性も酷いがっていうかんじ。」

イケメンすぎる男「退屈だから冒険に出るぞ」

女「冒険だ。冒険だ。冒険だ。冒険だ。」

イケメンすぎる男「魔法陣を書いて・・・・地と地をつなぐものよ 現れよ」

ノーム竹井「こんちわー ひさびさですねー、どこにつなぎますかー」

イケメンすぎる男「じゃ、武器屋の城に」

ノーム竹井「はーい。代金は魔物をまだ封じていない指輪で」

イケメンすぎる男「じゃこれで」

ノーム竹井「どーもー。」

イケメンすぎる男「じゃまず武器屋にGO」

女「GO」


イケメンすぎる男「武器屋だーーー。」

女「何か違う。まず温泉にいくべきぽよ。」

イケメンすぎる男「ええっ!」

女「BS11のアニメなら毎回温泉か風呂。」

イケメンすぎる男「ええっ!」

武器屋の男「ふ、女のわがままはたいへんだな、わかる、わかるぜ、

 このフェンシング用の武器を もっていけ。なんかわりとすぐに相手が倒せるのぜ。

 つけ払いでいいや。2つね。」

イケメンすぎる男「あああ どうも。」

女「おおラッキーぽよ。ありがとうぽよ。じゃ 温泉だ」

イケメンすぎる男「次防具屋に」

女「防具屋だ。」

イケメンすぎる男「皮の装備一式、2人分。」

防具屋「へい。40リルラ 30リルラ 40リルラ 30リルラ で140リルラです。」

イケメンすぎる男「はーいこれで」

防具屋「ありがとうございました。」

女「温泉だ温泉だ温泉だ温泉だ。」

武器屋の城にある温泉につかる。

「かぽーん かぽーん」

「いい湯だぽよ」「いい湯だねえ」

イケメンすぎる男「防具代金140リルラくらい稼いでくるから、

 そのままはいってて」

女「いってらっさーいぽよー」


イケメンすぎる男「さてさてなにかいるかなー」

宝石商人「その男を捕まえてくれー」

駆け抜けていく袋を担いだ男。

追いかける俺 追いついたところでザクンと刺す。即死。

宝石商人「ありがとうありがとう。私はバシュラー、そこの宝石店の主人だ。

 お礼に盗まれたものを1割をやろう。まあ店で茶でも飲んで行け。」

イケメンすぎる男「どーも。」

宝石商人バシュラー「1割で2500万リルラ。」

イケメンすぎる男「なんかすごい金額な気もする」

宝石商人バシュラー「じゃ この書類にサイン」

イケメンすぎる男「あ、はい。」


このあと1年間 この宝石商の警備のために 炎天下の土地とかを旅してまわることになったが

いまとなっては楽しい思い出だ。


女「それで1年間もいなくなっていたぽよかー」

イケメンすぎる男「その時に手に入れた 王冠がこれ」

女「すごいぽよー。旅はしてみるべきぽよねー」

イケメンすぎる男「今2700文字。たくさん本を読んでると、途中で死ぬキャラとかいるでしょ」

女「いるぽよねー」

イケメンすぎる男「原稿用紙を埋めるために存在し、途中で死ぬキャラってたいへんだなって」

女「ある意味呂布とかもそうだし。本という視点で見ると、信長とかもそうぽよ。

 途中で死ぬのは フィクションでも歴史でもどっちでも大事ぽよ。」

イケメンすぎる男「こないだ読んだ、賞取ってた本でなくて、ドラマ化された方の本って、

 途中で死んだキャラがなんか死ぬまでのシーンですごく生きてる感じしてた。

 と今になって思う。

 昨日の某映画も、途中で〇〇するからあの俳優なのかってくらい途中で〇〇する役の

 多い俳優だったなと。」

女「やっぱり生き生きと描いたキャラが死ぬところに小説のすごさがあるぽよ。

 某フランスの文豪の作品のラストのところとか 一度読んで頭に焼き付くすごい演出ぽよ」

イケメンすぎる男「読むと悲しいけど、まえもってそうなるって解説で読んでしまうから

 驚かないのかもしれない。知らないで読めば悲嘆にくれるかも。」

女「そういうのあるぽよね。もっとがんばるべきところでがんばれないってなるぽよね」

イケメンすぎる男「うーん、経済成長を支えるのは文学って気がするのは

 名作が心動かし、人々に新しい魂をあたえるってことだとおもう。

 面白い文学に接していたら元気。」

女「作家たちの卵は、ラドンとかになってばさーばさーと飛ぶようになるといいぽよね。」

イケメンすぎる男「3333文字だ、推敲して加筆だなと。ラドンで分からない人もいるかも。

 モスラはわかるだろうし、ガメラは割と新しくリメイクされているからわかるかも。

 ラドンはああいうのの仲間。円谷プロすごかった。これをつぶらやと読むのか

 って思った子供時代。面白いものを世界に残すって偉いね。」

長めの休憩

女「わりと録画が残ってそのうちみられると思っているものも見れないことも多い。

 今が見る最後のチャンスってのも多いぽよね。」

イケメンすぎる男「ほんとそう、ラピュタとかは何度も見られるけど

 それくらいおもしろいのに何度も見ない物って多いし。ほんと

 おもしろいいろいろに接するって大事。」

女「推敲するべきと思うところはあっても、加筆できるところがないぽよ。」 

イケメンすぎる男「困ったあ、そういえば怪獣図鑑で見たゼットンが強いって

 ウルトラマンかウルトラ線分の話を

 見てない気もするから生きているうちには見れない気もしてきた。」

女「そういうのってあるぽよね。ちゃんと人生に目標をもって立ち向かっていたら

 なとかなったかもしれないこともあるかもしれないけど

 わりと環境要因でどうにもならないってことが多いのも人生ぽよ。

 テレビのみんなが見たのを見てないとかそういうのっ見てないときにならないけど

 見ていて見逃すと気になるものぽよ。」

イケメンすぎる男「ネタがない。枯渇している。うーん。

 書くようなネタでないが分厚い本を読むとやばい。これはあれだ

 某シンゴジラがほんとにつまらんかった影響だな。

 漫画とかってわりとはっきりおもしろいけど、映画ってそうでもないっていうか

 日本映画ってそういうかんじ。」

女「なんか見ようと思った番組がなかったりするのは

 わりと寝ぼけていたりして存在すると思ったもので、

 映画の落ちとかって違っているとかってこともあるのは

 途中で寝ていたりして勝手に落ちを夢で見てるってこともあるのかもぽよ」

イケメンすぎる男「ほんとあるいみ人生は夢ってかんじで戦国大名たちも

 よく歌に詠んでいるから、みんな死んでいって、天下の趨勢が変わって

 でかい城に住んでいて目を覚ますとか、 なんかすごーい夢がいっぱい

 寝るほうの夢であったのだろうなとおもったりするが、

 大坂城に住んでいるって状態で目を覚ますっていいなって。」

女「んー、寝て起きて、60万石に減らされている太閤の嫁も大変だなとおもったぽよ。」

イケメンすぎる男「秀吉の能力を引き継げば、60万石もあれば圧勝。

 能力って育っていくものだから能力は引き継げず、

 手本にする大人も江戸城にあまりいない、いたとしたらたまに家康来てたけど、

 城の中にずっといたらダメ。」

女「思い返してみると卒業式が会うの最後って人たちは多かったぽよ。

 皆を大事にするっていう人格は相続できてないのでそうしてなかったぽよ。」

イケメンすぎる男「ほんとすべての学生は人脈を作るといいねって言いたい。

 年賀状があった時代に経済成長していたのは年賀状にそれなりに意味があったってことだな。」

女「年賀状=マネー って気もするぽよ。」

イケメンすぎる男「大事にしたいひとたちが誰にでもあったりする気もする。そういえばいたずらすると面白い年頃ってあったな。

 あれは脳の仕組みによるような気もする。」

女「うーん、そういう年頃がずっと続く人が、某シンゴジラを作ったりしているけど

 なんかもうそういういらずら心が落ち着いてから作ると、すごいことにならないのかも

 っておもうけど そうでもないのかも。」

イケメンすぎる男「ああ現実が いろいろ起きているニュースのすごさってのもあって、

  意識をかなり奪うものになっているので映画くらいだとびっくりしないのかも。

 あと重苦しく現実を動かしている本を読んでいるのも良くないのかも。

 なんといっても敵が日本の本を読むってのは毎回重苦しい。」

女「その本によって変わった世界を理解するってのがわりとたいへんぽよね」

イケメンすぎる男「その本が起こしている現象が重苦しいってわかるのも重苦しい。

 あああ ちゃんと見ないでしまう番組とかもなにかの精神力をほかに使っているのかも。

 なんか気になっていることが残っていってそれがなんか・・・」

女「楽しいことを書くぽよ。またあしたー。」

 




元気があるって大事。

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