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すごーい若者発掘だっておもったとしよう。

このサイトのすごい人ってわりといるな。

エネルギーが多い人っているな。そういうひとはやはり、発掘されて

いる気もする。だからあまり埋もれていないかも。

/ 童話もコンパクトに。 / このサイトで人気上位だと・・・

/昔はテレビ映画の解説とか前と後にあった / クイズの正解者と雑誌とか元ネタの本。


イケメンすぎる男「このサイトすごいな」

女「どうしたぽよ」

イケメンすぎる男「トップページでいいとおもったので、作家の名前で検索して、

 評価のいい順とかで 読んでみて なんかわかいのにこんなに書けるのかすごいな

 っておもったけど、なんか5点、5点ってつけにくいなっておもったら

 すごくいっぱい書いている人で 

 おお っておもっていると、うん?出版されている作品のもとになったもの? っていうので

 アマゾンで名前で検索すると おおお もう3年も前に本を出しているのか。

 おおおお それはすごい って体験をした。

女「ああ わかるわかる。」

イケメンすぎる男「編集者みたいな人との対立みたいなのもほかにかいているので

 売れ筋になるように直した上に売れなくて、ストレスがどどどどってことだなと

 なんとなく今わかった。そんなときそんなとき、バイオハザード4のアマチュアモード

 で遊べば俺なら低ストレスなのに・・・・・・っておもうけど

 文章を書くことでストレス発散していて、それ本が割と売れてないなら

 ストレスかもって思うけど、あんがいこれがものすごく売れているってこともあるのかも。」

女「ものすごく売れているってのはアニメ化映画化ってことで

 実写だったら桐谷美玲とか、広瀬すずとか、ガッキーとかが主役ってことで

 それなりに知ってる感じになるかもしれないけどねー。」

イケメンすぎる男「聞いたことのない新人でわりとかわいい子とか、微妙な顔の新人とか、

 いろいろなことがるのが映画の主役。

 あんがいこのサイトでは本を1冊出すってのはできるし、

 なかには この素晴らしい世界に祝福を!みたいにアニメになって

 それで、アニメの視聴者がそういうサイトがあるのかうさんくさい

  → そういうのがあるのかすごい 

 ってなって われもわれもと 書きに来ている人が増えまくりってこともあるのかも。」

女「あるぽよねー」

イケメンすぎる男「関係ないけど、好きな音楽をパソコンで鳴らしておいて

 執筆するっていいな未来って感じで。」

女「未来になったぽよー。」

イケメンすぎる男「昨日の〇〇はかわいかった。動物と一緒に映っていてよかった。

 それはそうと何の話だっけ。」

女「このすばが大人気でサイトに書きに来る人も激増ってのが

 本来いいたいことは、このすばで急に金持ちってことをいいたかったはずぽよ」

イケメンすぎる男「この素晴らしい世界に祝福を2のアニメ見てても急に金が入ったので

 原作者にやる気がなくなってしまった感じがすごい展開になっていた。

 いいな考えてみるとそういうの。

 ダンジョンにモンスターがいてそれと戦う前に話をして

 戦いになって倒して、アイテムゲットってのを書くだけで金になるといいね。」

女「楽しく書いていたら、アニメ化で大儲けぽよね。」

イケメンすぎる男「趣味がお金になるって最高。」

女「遊んでいるだけでお金が。最高。」

イケメンすぎる男「何か書いているとそれなりに少なーい読者がつくし」

女「何か書いていると読者がーー。」

イケメンすぎる男「そうそう某ベストセラーを読もうと思ってこう考えてた。

 作者の気分しだいで、病気のヒロインも死なないってことをみんなにいうとか

 学校で教えるってのも大事かも。」

女「そうそう、女子高生が病気のヒロインが死ぬとか、病気の彼氏が死ぬ展開に

 わんわんないたりするけど、ヒロインが死ぬかどうかは作者とか、編集者の

 気分しだいってのを学校で教えるって大事かも。大事かもぽよー

 ある意味伊豆の踊子なんかも、そのまま結婚の約束をして、翌年結婚、

 そのあと子供が5人とか書いてもいいぽよね。」

イケメンすぎる男「マンガだと死ぬとか生きるとか生き返らすとか、

 そういうのはわりとはっきりする。漫画だから。ジャンプなら簡単に生き返る。」

女「ふしぎなのは生き返るのはジャンプばかりってところぽよね。

 いや知らないどこかに、なんでも生き返る伝説の漫画雑誌があるのかもしれないし。」

イケメンすぎる男「うーん。荒くれ男たちが、街を襲う暗黒の時代に現れた英雄。

 特殊な能力で見えない剣を出すと、荒くれ男たちは真っ二つ。

 叫びながら逃げていく荒くれ男たち。止め(とどめ)を刺していく英雄。

 しかし、荒くれ男たちの背後にいる黒幕が刺客を送り込んできた。

 それがなんと英雄の生き別れの妹だった。感動の対面。

 よかった。」

女「おいおい死んで生き返る展開を書けぽよ。」

イケメンすぎる男「ぜんぜん筆が違うこと書いていくってあるね。」

女「てへぺろぽよね。」

イケメンすぎる男「才能あるプロの卵いっぱいのなかで 埋もれないってすごいってことで

 早めに奥義 「3部で完結」という技を開発できてよかった。

 ようは3部くらいに分けて書いて、完結した小説のところに長く置いてもらって

 PV200越え 場合によるとPV500越え ってなるので、短編よりもずっとPVがあるよと。

 わりとこの技で俺はうまくやっている気もする。短編でPV200の作品は割とすごい。

 っておもうくらい普通だとPVは100行かない感じだってのがあるし。」

女「埋もれないために必死って感じもするけど読まれないと苦しいからいい方法ぽよ」

イケメンすぎる男「わが「図書館で借りてきた、エッセイの上手い人の本が酷い。」がPV511

 まで増えていた。100ほどPVが増えていた。そのタイプミスを見つけて修正。

 そして わが「新人賞の取り方をドラマ化されている作家が書いているのを読むと」PV475

 タイプミスを見つけて修正。小説の書き方ネタは このサイトではニーズがある。っておもってかいて 読み直してみると読みずらい。」

女「そんなこともあるぽよー。必要とされる品を提供するのが大事ぽよね」

イケメンすぎる男「必要な品・・・・小説ではできてゲームではできないこと。

 それは スタートしてすぐにすべての貴重なアイテムを

 王様から受け取るという展開。しかも、王女との結婚が条件といわれてしまう。」

女「それはきっと女子的も男子的にも盛り上がるぽよ。」

イケメンすぎる男「で結婚を選ぶで ボタンを押して 結婚。終了。

 幸せに暮らしましたとさ、系図がでて、おおおおおおこんなことに。」

女「これは応用が利くぽよね」

イケメンすぎる男「シンデレラなんかでも、王子と踊って結婚しようといわれて。はいって

 答える展開にできるのも小説ならでは。時代はコンパクト。いいかんじ」

女「いいぽよー。」

イケメンすぎる男「桃太郎も コンパクトにしてしまう。

 預かることになった親戚の子供を養子にしたそれが桃太郎。

 すでに若武者なので鬼退治に出て財宝を持って戻ってきた。」

女「コンパクトぽよ。コンパクトすぎて桃も犬も猿もきじもきびだんごもでてこないぽよ」

イケメンすぎる男「コンパクト&リアリズム。思考のトレーニングにはいいかも。」

女「ほんとだぽよ、コンパクトにするだけで、ありえない現実にはない部分が削除されて

 それっぽい話になるぽよ。」

イケメンすぎる男「浦島太郎はコンパクトにすると、 いじめられている亀を助けて

 竜宮城に行ってすごすと老人に。」

女「コンパクトにしてもありえない現実が残っているぽよ」

イケメンすぎる男「コンパクトさが足りなかった。 竜宮城にいって過ごすと老人に。」

女「コンパクトにして、ありえない現実がなくなった。いいぽよね」

長い休息

イケメンすぎる男「日ハムに 清宮って そういえば前にダルビッシュも日ハムだったから

 なんかいい選手が日ハムに行く確率は高いな。ってあとは

 あれだな日曜日にはシンゴジラが9時からあるからみておくと

 みんな何かのモンスターが出る話をかけるな。っておもうけどどうだろうな。」

女「それにしても疲れたぽよね」

イケメンすぎる男「今日は疲れたいろいろ。某俺も買ってた漫画家の漫画が2000万部っていうから

 このレベルになるには俺が買うって大事。ってことは俺みたいなのが買うような

 のを小説で書くって大事。それはなんだろうな」

女「なんだろうぽよ。小説では無理かもぽよ」

イケメンすぎる男「そうそう、なんかこのサイトで書き始めたころランキング上位に

 いた本が本当に絵がついて出版されていた。」

女「おおそれは金の匂いぽよ。金の匂いがするぽよ。」

イケメンすぎる男「そういうのなかから、アニメ化とかされてベストセラーになるって

 ことですごいねって。」

女「今日も地味に3000文字。あとちょっとがんばるぽよー。」

イケメンすぎる男「昔クイズダービーという高視聴率番組があったという。

 そこで現代で分かっているのは、クイズ番組って無理な問題を出すから

 全員が知らないって問題が多いと成立しないので、

 だれかは出題の元になった本とか雑誌を番組から与えられるってことで

 それでこたえられる天才がいるっていこと。

 ってことで 今人気の某芸人も根拠なく怪しいっておもうけど

 クイズって割とそういうもの。いやあ子供のころそういうのわからないので

 必死だったけどわりとだれかわかっている大人が教えるべきだね子供に毎回答えに近い

 雑誌と本を与えられている人が正解率が高いのだと。

 知識って大事。多くを知っているってのは成長には必要。」

女「まめちしきで文章を埋めるという技も、いつかは不可能になるぽよ。」

イケメンすぎる男「いやわりといくらでも頭にあるのでわりと大丈夫かも。

 昔の映画番組の冒頭とラストに解説があったってのを知らない世代も

 若いとなるとほとんどになっているけど、老人になるころには人間は知識だらけに

 なるので別に難しいことでもないってのが、若者へのメッセージとして

 与えられるべきだなと」

女「ほんとぽよねえ。なんでも不可能でなくなるというのが知識の力ぽよ。」

イケメンすぎる男「特にゲームの世界ではそう。他のジャンルでもそうだけど。

 なんでも知識が大事ってもっと教え込む方がいいかも」

女「3600文字達成。推敲と加筆ぽよ。

 そうそう今日の時点での5000文字書くことをはじめるーー6 のユニーク/PVが

 80%くらいになっているぽよ。すごいぽよ。推敲と加筆の方針はいいぽよ。」

イケメンすぎる男「ユニーク/PVが、連載終了効果で読者激増中でも高いってのはすごい。

 なんとなくうまくあらすじとか前書きが書けている気もする。

 話題性があるといいかんじ。つまり週刊誌とか人気漫画とかに近いと 強い引きになる

 ということでもあるけどね。ある意味有料で売られる商品に近いものを提供するという

 のが大事。」

女「うーんある意味、寝っ転がってポテトを食べてコーラとか飲んで

 ゴロゴロしながらスマホを見ている女子の市場とかを狙うといいぽよね」

イケメンすぎる男「ほんとだな、そのごろごろしている女子の市場が

 コンビニで週刊誌を立ち読みするかどうか ってときに

 このサイトの小説を読んでごろごろしていて っていうお客を狙うと

 ごろごろしながら読んでるってのが読者になってくれるってことだなと。」

女「ごろごろ女子市場だな、アニメひもうとのうまるちゃんとかかわいいから

 ああいうのだとおもってくれるといいぽよね。」

イケメンすぎる男「ユニーク/PVが90%になったら、すごい力が手に入った

 と言える気もしてきた。」

女「すごい力が手に入っているかもしれないぽよ。

 出す本出す本ベストセラーで4億円ゲットってなる日も近いぽよ。

 まあならない可能性もまだまだ高いけど。なんとかなるかもしれないぽよ。」

イケメンすぎる男「それにしても急に暗くなる秋。秋の日はつるべ落とし

 っていうけど、最近ニュースでも言わない気もする。照明があるから

 急に暗くなって帰れなくなって森で子供たちがどこいったー

 となって村人が探してもいないとかなってしまうってことに対処したことわざだなと

 いまおもった。」

女「ほんと生物ってすごい適応能力が要求されるってことで脳がある程度環境変化に

 対応するっていうか、地軸がねじれているので春と秋とかあるってのを考えると

 ほんとそれに生物が適応しているってのもすごいぽよね

 冬を超える生物ってすごいねって。卵にしても冬眠するにしてもすごいぽよ。

 脳による適応の部分、遺伝子による適応の部分。いくつものやり方で激しい温度の

 変化を乗り越えているのが生物ぽよ。」

イケメンすぎる男「生物すごい。人間もこの100年はこの世界に適応できて人口激増。

 日本は最近混乱と停滞って気もするかんじの人口減少だけど。政治が悪いとか

 マスコミが悪いとか、教育が悪いとか、いろいろ悪いとこうなる感じ

 国民ががんばれば未来も変わる・・・・またあしたー。」




11月だねー。

BS11のアニメが120本くらい毎年あるとして、

もっとあるかもしれないけどその原作なら売れる気もするから

そういうの書けるって大事。

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