第2288話、わたくし、過去の戦争に対する『反省』とは、『戦争をしないこと』だと思いますの☆【解説編】
ちょい悪令嬢「……今回は、非常に残念なお知らせがあります」
メリーさん太「本作の作者が、日本から中○人をすべて排除しようと願っているのは、下手すると『差別主義者』だと糾弾されかねないものの、ほんの最近のトピックスである、『コ○ケの入場券リストバンド』の大量転売によって明らかなように、中○人留学生や不法滞在者や帰化人たちによる、転売、土地の買い占め、東京の火葬場の独占、特殊詐欺、闇バイト、強盗殺人、誘拐、臓器売買等々と、もはや一般の日本人の生命に関わる諸問題の『元凶』と化しているので、たとえ国家間で正式に断交して、莫大な経済的損失が生じようとも、何よりも『命には代えられない』ので、どんな誹謗中傷も甘んじて受け容れる覚悟で、『日本に中○人がいる危険性』を声高に訴えている次第であります」
ちょい悪令嬢「だからと言って、すべての中○人を、人種や国籍や(共産主義)思想を理由にして、絶対的に排斥するつもりは無く、むしろ十分に『わかり合える』余地は有るものと心得ております」
メリーさん太「例えば何と言っても、同じ『オタク』としてのシンパシーだよな! 特に世界最高レベルの芸術作品である『日本のアニメ』は、国籍や民族の違いを超えて、世界中で愛されているし!」
ちょい悪令嬢「中でも本作の作者自身が、令和最高のアニメと崇め奉っている、『BanG Dre○m! ITS MyG○!!!!!』と『BanG Dre○m! Ave Muj○ca』の、中○での人気は凄まじいものが有りますからね」
メリーさん太「さすがにうちの作者でも、自分が好きな作品を推してくれる中○人に対しては、『同志』的な親近感を覚えざるを得ないよな」
ちょい悪令嬢「何せ、『バン○リーマー』の心は、一つですからね!」
メリーさん太「あはははは」
ちょい悪令嬢「あはははは」
メリーさん太「あはははは」
ちょい悪令嬢&メリーさん太「「──などと思っていた時期が、私たちにも有りました!!!」」
ちょい悪令嬢「……久し振りに出ましたね、このフレーズ」
メリーさん太「……ああ、いくら何でも、我慢の限界を飛び越えたからな」
ちょい悪令嬢「むしろこれで完全に、『中○人★絶許』ですよ」
メリーさん太「もう何も遠慮する必要無く、全力でぶっ叩けるよな」
ちょい悪令嬢「あんなクズどもに、一瞬でもシンパシーを感じた自分が、恥ずかしい限りです」
メリーさん太「とにかく日本から出て行け! 何ライブを観に日本に来ているんだ? 飼い主の中○共産党様の厳命に背くつもりか? 粛正されるぞ!」
ちょい悪令嬢「──ええと、事の次第を詳しくご説明いたしますと、先日『Ave Muj○ca』の国内ライブが開催されたのですが、例のごとく中○人のファンが、共産党の渡航自粛勧告をガン無視して大勢押しかけてきたんですけど、こいつらの中の一人があろうことか、演奏の合間で客席が静まり返っていた時に、中○語で大声で、日本の高○首相を愚弄するようなことをわめきだして、周囲の仲間の中○人どもも笑い声を上げたのですよ」
メリーさん太「何度も申しておりますが、本作の作者は別に高○総理のシンパではございません。──しかしそれでも、自分の国の総理を、人権弾圧をしている蛮族国家の人民ごときに侮辱されるのを、看過できないくらいには、『愛国心』を持っております」
ちょい悪令嬢「いやむしろ、うちの作者自身、現役総理や政権与党の悪口なんて、これまで散々言ってきましたからね」
メリーさん太「それに対して、自分の国の政策批判一つできないヘタレのクズが、わざわざよその国に来てまで、でかい口叩くんじゃねえよッ⁉」
ちょい悪令嬢「結局こいつらは、ただ単に日本のアニメを『消化』しているだけで、作品や制作者に対する『敬意』なんて、微塵も無いのですよ。──そうじゃ無かったら、日本国や日本人に対しても、ちゃんと『敬意』を示すはずですからね」
メリーさん太「ホント、アニメファンの風上にも置けないやつらだよな」
ちょい悪令嬢「もうそろそろ各アニメ制作会社も、こいつら相手に商売するのは、やめたほうがいいのでは無いでしょうか」
メリーさん太「……そうは言っても、中○市場はデカいからなあ」
ちょい悪令嬢「でも、最近の一連の騒動を鑑みれば、現在の共産中○を相手にしていると、下手すると『政治絡み』で、いつ何が起こるかわかりませんからね」
メリーさん太「ああ、まさにアニメ関係者が、私的に『台○』や『靖国神社』と関わっただけで、作品自体を放映禁止にしたり、声優をアニメやゲームから降ろしたりと、むちゃくちゃやってきたしな」
ちょい悪令嬢「──そう言う意味では、声優の茅○愛衣さんの最近の大活躍ぶりは、結局中○ごときの顔色を窺うことが、どんなに無意味でどんなに馬鹿げたことか、如実に証明しておりますよね♫」
メリーさん太「別に日本人が、どこの神社に行こうが、台○に旅行に行ったり親近感を覚えたりしようが、自由だろうが? ──あっ、ごめーんw 中○人には『自由』と言う概念自体が、理解できないんだっけえwww」
ちょい悪令嬢「いえいえ、中○人以上に腹が立つのは、茅○愛衣さんが降ろされたことを、さも当たり前のことのように嘲っていた、国内の糞共の反応ですよ。たぶん中○の狗の工作員や左翼思想の反日野郎でしょうけど、大半の善良な日本人にとっては、靖国神社なんて、ただの『桜の名所』に過ぎず、東京近辺に住んでいる人間にとっては、気軽に訪れる『憩いの場』に過ぎないんだよ! 一体どこの田舎もんだよ、てめえらは⁉」
メリーさん太「まあとにかく、もうこれ以上『中○絡み』で、崇高なる『日本のアニメ』が穢されることは耐えられないので、業界そのものが下劣なる中○と距離を置くことを、切に願いたいところだよな」
ちょい悪令嬢「今回のことで痛感しましたけど、あいつらと関わっても『百害あって一利無し』ですからね。このままでは『Ave Muj○ca』や『MyG○』の作品性そのものが、地に堕ちかねませんよ」
メリーさん太「いや、前から思っていたんだけど、軍部を始めとして、完全に『反日』の国なのに、何で国交が有るのか不思議なんだよな」
ちょい悪令嬢「現在の高○首相の、明確な『対決姿勢』こそが、むしろ『正常』と言えるでしょう」
メリーさん太「……何か人民解○軍のSNSで、またしても旧日本軍を愚弄するポストを上げて、洗脳済み人民の戦意高揚を煽っていたけど、おまえらの専門は『中○人殺し』であって、日本兵を見たらビビって逃げ出すんだろうが?」
ちょい悪令嬢「事実、戦時中の『八○軍』は、コソコソ逃げ回っているだけでしたからねw」
メリーさん太「勇ましいのはいいけど、それだけ『やる気』になっていて、何で日本に対しては、『軍備の増強をやめろ!』とか、『過去の戦争の反省が足りない!』とか言えるわけ? だったらおまえらこそ、『台○武力侵攻』をやめて、これ以上何の罪も無い中○人の子供たちを殺そうとするなよ?」
ちょい悪令嬢「そうですよね、『過去の戦争への反省』とは、何と言っても『戦争をしないこと』ですからね! 言い出しっぺの中○軍こそ、まず最初に模範を見せていただきたいものですわw」
メリーさん太「……そういや、前回の【突発短編】がまさに、そんな内容だったよな? あれって一体何だったんだ?」
ちょい悪令嬢「最近の中○による国連を舞台にした『告げ口外交』について、いっそうちの作者を『国連大使』に任命してくれたら、一発で『黙らせる』ことができるのを、アピールしたわけですよ」
メリーさん太「はあ?」
ちょい悪令嬢「例えば、これまた最近の『国連』関係のトピックスである、沖縄に対する『先住民問題』なら、このように論破いたしますけどね♫
……言うまでもなく、沖縄の方たちは、れっきとした日本人なんだがね。
まあ、下劣な人民弾圧国家様に合わせて、琉球人やアイヌ人が、日本人とは異なる『先住民族』であったとしてだ、
──それが、どうした?
我が日本においては、琉球とかアイヌとか言う以前に、すべての国民に対して、『言論の自由』や『政治結社の自由』を始めとして、あらゆる『自由』が保障されているんだ。
既に沖縄で多数の中○人が工作活動をしている事実を鑑みるまでも無く、中○大使、仮におまえが沖縄に行って、政治的意図をもって独立運動を扇動したり、現政権に対して批判的意見をぶち上げたり、高○首相の悪口をほざいたりしても、何らお咎めは無いだろう。
それに対して、俺が北京の天安門広場や香港に行って、反政府的なデモを指導したり、現政権に批判的意見をぶち上げたり、国家主席の悪口を言ったりしたら、すぐさま逮捕拘禁されて、政治犯として有罪判決が下され、国外強制退去や、下手すると重罪に処されてもおかしく無いよな?
日本人の外交官でも、この始末だ。
いわんや、香港を始めとする中○人の民主派や、ウイグル人や、チベット人や、モンゴル人なんかは、一体どうなるだろうな?
とにかく、人民弾圧国家ごときが、よその国に『内政干渉』する前に、自分たちの国家体制がいかに前時代的で下劣なのか、反省してからその薄汚い口を開くんだな!
──てな具合です☆」
メリーさん太「──言いたい放題だな⁉ まあ確かに、『論理的な口ゲンカ』においては、中○の国連大使ごときが、うちの作者に敵うはずが無いよなwww」




