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転生ってこんなんだっけ

こんにちはヽ(*´∀`)ノ

おネギさんです。

2話書いてみました

書いている途中、めっちゃゴチャゴチャだなんて思いました

上手く行っていたら良いなと思います

雄也「あれ? ここは何処だ。」

俺は目を開けてみると白い部屋におり、横には海斗が居た


雄也「おい海斗起きろ。」

俺は寝ている海斗を起こすために体を揺さぶる


海斗「雄也、どうしたんだよ。」

海斗があくびをしながら起きる


海斗「Σ(゜д゜;)」

海斗はあたふたしている


海斗「あっあれ、ここはどこなんだろう?」

俺たちは辺りを見渡すとある女性がいた

その女性は髪の毛が長く、ツリ目でありとても綺麗な女性だ

まるで女神を見ているようだ


?「あっどうも。」


『どうも。』

俺と海斗はそう返してしまった

そして、そこから数秒沈黙が流れた

明らかにきまずい


海斗「あの、あなたはそして、ここは?」

その沈黙を海斗が破った


?「ああ、私の名前はボヌールと申します。

あなた達は事故で死んだのです。」

彼女は静かにそういう


雄也「じゃあ、ここは死後の世界なのか?」

俺は彼女に聞いてみる

彼女は首を振りながらこう答える


ボヌール「いいえ、ここは私が創った世界です。

あなた方が言う死後の世界というのではありません。」


雄也「じゃあ、俺達はなんでお前が創った世界にいるんだ?」

俺は彼女に聞いてみる


ボヌール「それは、あなた方が選ばれたからです。」

選ばれた?どういうことだ?


海斗「あの、選ばれたとはどういうことなんですか?」


ボヌール「あなた方は世界を救う為に選ばれたのです。」


海斗「どうして僕達が。」


ボヌール「それは、、、サイコロで選ばれたからです。」

はっ?

俺はビックリして言葉が出なかった

横を見ると海斗もビックリしている


海斗「サイコロで選ばれたとは?」


ボヌール「ここでは、100年に一度、サイコロを振りそのサイコロに選ばれた人達にこれから行く世界を平和にする為に手伝って頂きたいのです。」

うん、意味が分からん

そして、そんな重大な事をサイコロで決めるのかよ


雄也「100年に一度と言うことは俺達以外にもそれから行く世界に行ったのか?」


ボヌール「ええ、そうですが彼らはもう亡くなっているでましょうね。」


雄也「そりゃそうだろ、100年もたってん

だからさ。」


ボヌール「まあ、そうですね。

それに、人間と言うのは脆く弱きものですね。」


ボヌール「私の力を貸しても亡くなってしまうんですから。」

私の力を貸す?どういうことなんだ


雄也「力を貸すとはどういう事だ?」


ボヌール「それは、、、






どうでしたでしょうか?

随分長いな自分では思ってしまいましたね

これからも暇だったら書こうかなと思います

(●︎´▽︎`●︎)

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