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※飛ばしていただいて結構です
私の手違いで、以前ここにあった話を消してしまい、違う話がここにきてしまいました。
この話を削除しようと思ったのですが、システム上の関係のため、このページは残しておきます。
読者の皆様には無駄なページになってしまうのですが、このまま読み進めていただいて構いません。次話に影響はないと思います。
ちなみに、以前ここにあった話は、『彼女は理想の娘だった』という話です。
内容も保存しておらず、書き直すことも不可になってしまいました。
皆様には大変なご迷惑をおかけしますが、これからもこの『我ら非リア充昆虫隊!』を宜しくお願いします。




