表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
大好きな君  作者:
29/29

大好きな君(完結)

ここで大好きな君は完結です


番外編では【修斗、風琴】のその後

【鬼舞、避諱】の付き合うまで


までを書いていきます


鬼舞と避諱は結構難しいと自分なりに踏んでおりますw


喧嘩ばかりしてる二人がどうやって付き合って行くのか


避諱と鬼舞の悲しい(予定では)過去も書いていければな〜と思っています!


そして修斗と風琴は甘々になると思いますw


最初は修斗は嫉妬深いって事にしたかったんですが途中から独占欲が強いに変わってしまいw


風琴もそれに喜んでるならいいカップルになるのかなとw


ではここからあまり自己紹介していなかった人達について書きたいと思います!


―――✻✻✻✻―――


彼氏 悍見おぞみ 修斗しゅうと


悍見組の若頭として頑張っている

癒やしは最近彼女になった風琴

好きな事;風琴を後ろから抱きしめる事

悩み;ビジネスでしか付き合ってない為ちゃんと愛が伝わっているか心配


主人公 木賀きが 風琴ふうき


女顔で可愛らしい一面銃を構える時はかっこいい

癒やしは最近告白してもらった修斗

好きな事;抱きしめられながら眠る事

悩み;かっこ良過ぎて辛い事


風琴の幼馴染 国見くにみ 娜沙なさ

方言が出てる為たまに風琴も分からない時がある

風琴とは幼馴染

癒やしはクールな服を見て着ること

好きな事;クールな服を作る事

悩み;風琴が女々しい事


風琴の友達 ことぶき 鬼舞きふ

オネェ口調だが列記とした男

癒やしはこそっと取った避諱の動画

好きな事;こそっと避諱の動画を取る事

悩み;避諱告白して振られた後の事


鬼舞の義兄 ことぶき しわ

何を考えてるか分からない為掴み所が分かんない

癒やしは組員と話す事

好きな事;鬼舞と家族らしく話す事

悩み;風琴に会えない事


風琴の妹 諏訪すわ 挧羅くら

小さい頃に離れ離れになった妹

癒やしは風琴が飼ってる郁弥を抱っこする事

好きな事;避諱さんが遊んでくれる事

悩み;琢磨が心配性過ぎる所


修斗の弟 悍味おぞみ 瑠珠るみ

離婚して母親の方に引き取られた大きな会社の次期社長だがよく逃げ出している

癒やしはお兄ちゃんと話す事

好きな事;お兄ちゃんに抱きつく事

悩み;好きなのに他に彼女を作った事


部下 悍味おぞみ 避諱ひき

風琴と最初に出会った時当時高校一年だった

部下の中では一番長く使えてる

癒やしは郁弥を撫でる事

好きな事;郁弥が満足そうに匂いを付けてくる時に写真を撮る事

悩み;鬼舞と口喧嘩をするのも悪くないって思ってる自分もいる事


部下 悍味おぞみ だい

最初入った時は中学一年だった

普段は敬語だが慣れてくるとため語

癒やしは挧羅がお兄ちゃんと慕ってくれる事

好きな事;挧羅とどんな事をして遊ぼうか考える事

悩み;ロリコンになったらどうしようと毎日考える事


部下 悍味おぞみ 起亜きあ

不思議な雰囲気で最後に「な」をつける

年齢不詳

癒やしは風琴の寝巻きが可愛い事

好きな事;風琴のエプロンを作る事

悩み;避諱達が必ず喧嘩する事


部下 悍味おぞみ 兎斗うと

信用していた人に裏切られ仲間になった

癒やしは起亜同様

好きな事;時々鬼舞に可愛い物の作り方を教えてもらう事

悩み;顔がごついのでふー君にどん引きされてないか心配な事


部下 悍味おぞみ 輝兔きと

何も考えてなさそうで案外考えてる

癒やしはふー君

好き事;郁弥に可愛い物を作ってあげる事

悩み;郁弥が怖がって中々懐いてくれない


悍味おぞみ 唆兔さと

ツッコミ担当で一番しっかりしてる

癒やしはふー君

好きな事;歌う事

悩み;輝兔がいつボケてくるのかタイミングが分からない事と本人に自覚がない事



評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ