プロローグ
現在謎空間に居る ここに来る前は
学校行って帰って友達とVRMMOをやる約束したてたから付けたらここに
あれ結局わかんないぞ~
そんな思考をこなしていると目の前に女性が現れ
「貴方は転生します」
「うん 分からないので説明してください」
ちなみにこの手の転生物は読んだことがある
「ゲーム起動してそれが雷が落ちたためそれに伴い貴方は焼かれました」
「偶然ですか?」
「偶然です」
彼女は眼をこちらから外していた
俺は嘘の見破り方を実際にやられた側なのでわかる
「嘘はいけないと思いますよ」
「わ私は嘘なんてついてませんよ」
「ダウト 諦めて認めたら楽になりますよ」
「楽に いえ私は隠したい事はないのです」
「そうですかそうですか ならミスで雷落ちてとかですか?」
「ううー 意地悪です 最低ですね」
「開き直っても駄目です 俺はここに居るんですから 被害者なんですから」
「ごめんなさいー 私が悪かったですー」
「素直に認めればいいものを長く引き伸ばさないでください」
「ごめんなさい 許して 何でも言うこと聞くから」
「いまなんでもって 言明しましたからね 変えるのはなしですよ」
笑顔で言う
その後情報を貰いスキルを貰うことに
銃を具現化できて使える
現代に置いてのすべての銃の知識 ゲームも含まれる
健康な体 病気や耐性に治癒能力アップ
細胞の一つでも残っていた場合復活できる 00.1秒で
医学知識現代のみ
撃った弾丸は必ず敵に当たる
対戦車ライフルを片手で持てて反動にも耐えれる体
を要求すると
「無茶苦茶言わないでください 無理です」
「さっき何でもって それに雷」
「それでも出来ない事は出来ないんです~」
軽く涙目になっている 弄ってて楽しい
「わかった なら変えよう」
銃を具現化できて使える
現代に置いてのすべての銃の知識 ゲームも含まれる
健康な体 病気や耐性に治癒能力アップ
医学知識現代のみ
撃った弾丸は必ず敵に当たる
対戦車ライフルを立って両手で持てて反動にも耐えれる体
鑑定と偽装と探知(範囲は自分で決めれる)スキル
を要求すると
「駄目です」
「できるんだな?」
「できますが駄目です」
「そうかそうか 自分のやった事に罪悪感を覚えるならこれでいいよな」
「うう ですがー」
「よしわかった 仕方ないからな」
銃を具現化できて使える
現代に置いてのすべての銃の知識 ゲームも含まれる
健康な体 病気や耐性に治癒能力アップ
医学知識現代のみ
撃った弾丸は必ず敵に当たる
対戦車ライフルを立って両手で持てて反動にも耐えれる体
自分のステータスが見れるのと偽装と探知(範囲は自分で決めれる)スキル
ここに祈りを捧げれば来れるようにする
を要求すると
「分かりましたー分かりましたー それでいいですー」
完全に泣きそうである
そうして異世界に転送された