表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
スキル無双~勇者のおかしな魔王討伐旅~  作者: かんきつ
第1章 幼年期(0~10歳)
38/47

折れても生えてく天狗の鼻

 うぇいうぇい俺の流れきてる!お前ら雑魚乙!

「あらまー、ずいぶんと鼻伸びて!アホンダラの頭花畑でうらやましいわー(棒)」

「うわ、来やがった、妖怪透明人間!」

「誰が妖怪じゃ!あと、オブラートに包んでないきょうとべんに突っ込めやー!」

「うっわ、自分のネタ自分で言った!伝わりにくい芸!

相方よんだら?あ、お前にそんなんやる相手おらんか!」

(無駄にこいつ煽りだけ上手いー、煽り耐性0なのにー。)

(よし、勝ったな、)

(こ、こいつ、鼻伸びとるし!しっしっどっかいけ!あ、なら、俺も入ったら......)

「おい、レアゴニョゴニョゴニョゴニョゴニョゴニョ」(小声)

「ん」

なぜか、一言も話してないのに、ライを潰すことになってた2人。


「あの、入っても....「う?」決闘見せます!」


 十分後

「も、もういいです。入って!あ、レアさん頑張りましたね!入りません?」

オワター!明らかに英雄さんレアにデレデレだったのですが!?

.......fa◯◯◯◯◯◯◯(番組的にカット)

「これはこれは、さっきあおった人に追い抜かれたライさんですかー!」

「あざっすあざっす」

.....こいつら、なかなかつええじゃねーか!いてぇ!(自業自得)

「罰執行、年齢、大学、年収言え」

「はい、年齢32歳、大学、F 之馬鹿、年収380万」

「はい、オッサンうぃすうぃすうぃす!」

「どこそれF ランじゃん!」

「年収低く!新卒の手取りかよ!」

っく、こぇぉぇのおぉぉぉおやぁぁぁぁろぉおおお!

「あなたたち、自分で稼いだこと」

「「ない」」

「つまり、働いてる人に謝れはい論破!」

「おぅ?まだやんのか、にぃちゃん!」

「京都弁と女番長に挟まれてる助けてー!」

「「「秘技、自爆!逃ぃぃげるんだよおぉぉぉぉ!」」」

「「「いやなんで被った?」」」

「「「あああああああ」」」

「「いいいいー!」」

「いやなにこれ、カオス、カオス、あー、終わった!」

「「........殺すぞライ、ガチで」」

「いやなんでー?あ、申し訳ございません!」

(土下座)

「「分かればよろしい」」

「たすかったー!」

「あぁん?」

「いやなんでえぇぇぇぇぇええ!?」


はい、安定のカオス。

相変わらず、ソウゴロ、ファールアの登場0!

(妖怪評価怨念≫≫≫≫≫≫≫≫評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を評価を)

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ