英雄戦 その一
ちなみに、このエピソードは、495文字!
落ち着け、円周率だ。
3.14159265..........(学がなくて知りません。)
よし、オッケー。落ち着いた。自分のステータスが、これ、
ライ レベル53 ジョブ 召喚帝
HP 49566/49566 MP 95139/93199
攻撃310 防御893 スキル攻5393 スキル防4949
素早さ666 運0.495 知力535.3
スキル
研究鬼 狩鬼 上位召喚 人工知能
うん、あれよ、あれ。なんだっけ、ええと、
攻撃→佐渡島
防御→ヤクザ
スキル攻→ゴミくさ
スキル防→しくしく(泣き声)
素早さ→悪魔の数字
運→確かカプリア数か、カプリコ数、それか、レプリカ数
知力→ゴミゴミ
だめだこいつ(自分)
「壱型抜刀術!」
「狩鬼!」
危ない!剣がホーミングする光放つってどうよ!
「研究鬼!」
回りに石などを纏わせる。
「上位召喚!行け!突進!」
突進させて、チクチク差す戦法!そして、
「.....上位召喚、意識操作」
小声でスキルを言って、考える。
そういえば、これ、途中ギャグになったけど、これに戻ったな、恋愛、ギャグ死亡!
会議!
異世界転生 この中に、恋愛、ギャグを殺した犯人がいる!
こんなんか?話がずれた。よし、うーん、うん、あ?
うん。これだよ。これ。
評価を.............え、ええと、むり?はあああああああああー!
ギギガァァァァァァー!(はかいこうせん発射ぁー!)
評価しろ評価しろ評価しろ評価しろ評価しろ評価しろ評価しろ評価しろ評価しろ評価しろ評価しろ評価しろ評価しろ評価しろ評価しろ評価しろ評価しろ評価しろ評価しろ評価しろ評価しろ評価しろ評価しろ評価しろ
(作者の圧)




