転生?
はい、初めての作品です!とりあえず、がんばります!(適当過ぎたかなぁ?)
うん、まず、俺の前に、神と名乗る不審者が1人。
で、そいつが「勇者にならないか?」とか言ってる。いや、怪し過ぎだろ!
俺はそう思った。まぁ、少しぐらいは話してやるか!そう思って、そいつと
1回話してみた。「まぁ、本当に勇者になれるなら、なってみたいな」
何かよくわからん紙を見せて、「なりたいなら、ここにサインしろ」
って渡された。それには、
命の保証はありません。
あなたの姿が神界に放送されます。
って、書いていた。とりあえずサインしたら、「我の正体を言おう。
我は、設定神だ!」すると、真っ白い部屋に転送されて、
身長が50メートルぐらいに伸びて、「クワーッハッハッ!」
とか言って、1人で笑ってる。「何なんです?ここ!」って、言ったら、
「ここは、転生者の、待機場所だ」って、言ったら、また、
紙を見せた。「いやいや、俺、死んじゃったんです!?」
紙見てるけど、内容が入ってこん。掘部あかし。と、自分の名前が書いている。混乱して、それしかわからん。てか、何で死んだんだ?確かに、先月の健康診断の結果、酷かった
けど、死ぬぐらいではないと思うけどなぁ......「何で俺、死んじゃったんです?」
って聞くと、「お主の病気、重くしたんだ。サインした瞬間に、進行度1000倍にしてな」
ん~病気って何だ、てか、いつの間に!?
てか、聞いた瞬間って速すぎやしません?それと、
進行度1000は、ヤバすぎだよなぁ.......コイツ、人間とは、格
が違い過ぎる。まぁ、神だし、そのくらいは当然か!は、は、は
てか、病気って、何だ?よし!聞いてみよう!
「病気って何なんです?」けど、神に対して失礼かなぁ、
こんなにいっぱい質問して......
「病気とは、ガンのことだ。とりあえず、食べ物とかゲームとか、
いろいろ用意するから、待っといてくれ。いずれ、他の人間とか、たくさん来る
はずだからな、とりあえず、忙しいからとりあえず後で会おう」
バシュ!と、音がなり、神がどっか行った。
「えっ!あ!あ、ん~あの人、なんだったんだ........」
そう1人言を言いながら、真っ白い部屋で、
ご飯を食べる主人公であった。
読んでくれた人ありがとうございます!(あ~また適当になっちゃった。くそー、もっと文章力がほしい!)




