表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
11/49

桜 冬の雨 冬晴れ 冬籠り


震災も桜の如く巡るだけ


季語


解説

日本における地震や津波等の自然災害は、まるで咲いては散る桜のように巡るものだと思い詠んだ一句です。




冬の雨音と暗さに胸踊る


季語

冬の雨


解説

雨音と暗い雨空が好きで詠みました。




冬晴れや新品の傘棚の奥


季語

冬晴れ


季語

新しい傘を買ったにも関わらず、冬晴れが続き使う機会が無いため棚の奥にしまったという一句です。




冬籠りアイデア練って夜十時


季語

冬籠り


季語

冬籠りのため家の中で創作のアイデアやネタを考えていたら、いつの間にか時間が早く経って夜10時になってしまったという一句です。


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ