あーあー
本日は11/5でございます。
今日はいつもと変わらずTwitterが大炎上!!
オタクVSツイフェミの熱き攻防が行われています。
いつもは気にはなるけど無視しておこうというスタンスなんです。だって、Twitterでの絡み方とかわからないし。
でも、ここなら大丈夫なはずだ!!
というか、濃い話をしてみたかった!!
もし、ツイフェミの方がもし読まれていたら申し訳ないんですけど「なんか、バカが騒いでる」としか思わないんですよね。
もっと具体的に言うと、たまに路上にいる“なんかよくわからないけど怒鳴っている人”みたいな感じです。
どうですかね?
急にやばさがましてません?
正直、そんな人がいたらその人避けて何とかしようとしますよね。
僕が抱くイメージはそんなところです。
意見が正しかろうがなんだろうが怒鳴りちらしている人の意見は聞けないもんです。
あと、反論してる側の人も優しすぎますって。
わざわざ、同じ土俵に上がらなくてもいいじゃないですか。
とりあえず、あの嘲笑うような言い方とか下品な言葉はやめましょう。感情的に話すのはダサい。
あと、個人情報の特定は犯罪だからダメ
何人かの方がかかれているような「見ない自由を行使してください。」とか理路整然といきましょう。
あと、例え話はプリキュアとかじゃなくて美顔器とかデトックスランチ(米は十六穀米、味噌汁とサラダとチキンがワンプレートに乗っているようなやつ)とかにしません?
美顔器なんて特に分かりやすくてあれってターゲットは間違いなく女性で一般的なイメージも女性のためのものですよね。
もっと言うと、美容を意識する人は女性が多いですよね。
(男性にいないわけではないですが、多くの男性は美顔器を使うほど肌に美容意識を持っているわけではないと思います。)
つまり、作った会社はそこに絞って作るわけで。
でっ、売れるためにはまず研究するわけです。
女性特有の肌の特徴はあるのかないのか。
あるとしたら原因はなんなのか。
それは、中からでないと対処できないのか否か。
外からアプローチできるとして何をするべきなのか。
結構をよくするのかヒアルロン酸を塗り込むのか他社の製品はどんな特徴を持っているのか。
素人でもわかる製品ができるまでの過程です。
そして、ついに商品販売!
そんな中一人の男性が「女性の写真を箱に使いやがって!!男は使うなってことか!!!!!」
そこに、偶然販売状況を見に来ていた企画部の社員が答えます。
企画部女性社員a「お客様、こちらの商品は男性のお客様にもお使いいただけます。ただ、メインターゲットは女性のお客様ですのでそのようにさせていただいております。」
男性「でも、メインターゲットが女性ってことは男は使わんってことやんな!」
企画部社員a「いえ、ですからそういうわけではなく……ただお肌を気にされる方が多いのが女性というわけでして、決して男性に買わせないためとかではないです」
男性「そうは言っても女性のための見たいになってるじゃないですか。ああもう傷つきました。ショックです。あなたみたいな人が作ったとは、思いませんでした。ちょっともう、あなたじゃ話にならないんで偉い人読んでください」
店員a「店長!!」
店長「すいません、お客様。詳しい話は事務所の方で聞かせていただきますので一度こちらへどうぞ」
一方その頃
パートa「ねぇ、見た。パートbさん」
パートb「何を?」
パートa「今そこで二十代ぐらいのお兄ちゃんがわざわざ企画部の女の子捕まえて「これは男が買ったらダメなのか!!」って騒いでたのよ。」
パートb「えーっ、企画部の子って朝元気よく挨拶してたかわいい子でしょ」
パートa「そうそう、その子。かわいそうに目真っ赤にしてさっき上司に電話してたのよ」
パートb「そんなの、人前でみっともなくないのかしら。男の子が女の子いじめて」
パートa「そうでしょ。私も同じこと思ったの。だからね、あとで飴ちゃんあげるからおいでって言ったのよ」
みたいな、例え話どうでしょう。
と、まあ茶番はおいといて個人的な考えの話。
個人的に、人は本の前では平等であるというのが個人的な考えです。そして、本は文章で構成された鏡だとも思っていまし料理であるとも。
平等の話はシンプルで文章は人ではないので肩書きも貧富も意味がありません。というか、あったから何?と返されるだけです。
鏡の話はなんとなく。ただ、本を読んでいると自分の嫌なところとかを再確認することがあるので。
料理の話は多様性。
同じものでも味付けで好き嫌いが分けれたりするし、同じ素材を使っても全然違うものができるし、〇〇風みたいなのもあるし。そういういろんなものがあるねって話です。
特に、ツイフェミさんの問題はこの料理に当てはまると思っていて。
結局のところ舌に合わないんでしょ。だったら、他のお店にいった方がいいよって話ですよね。
定食に着いてくる漬け物が嫌いなの?なら、もったいないけど残したら?ですよ。
それなのに騒がないでみたいなね。
でも、僕気がついたんですよ。
ふたつだけそこから抜け出す方法があることに。
まずひとつ目がグルメになること。いろんなお店に行っていろんなものを食べていろんなことを知る方法。
もうひとつは家でつくること。
自分で作れば自分の好きな味が作れますよいつかは。
それらがめんどくさいというなら我慢して嫌なものを残しながら食べてください。
はい、ということで今日はここまでです。
後半からいつも通りテキトーになりましたが嘘を言うつもりはありません。あの作者様は運が悪かったねと上から発言するしかないですね。
まあ、間違って取れるような曖昧さもないわけですし、ただの相手が免疫不全を起こしていただけです。
もうね、正直どうでもいいの。
見たい本がなくなるのは嫌だから確認するけど、こんなことするくらいなら夕日眺めているかうちの紅葉と桜見てる方が有意義だとおもうから。
現代人にかけているのがゆとりというのは間違いないですね。
以上、丸にカタバミでした!!




