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いい本の基準

さぁ、今日も書くぞ!!

どうも、丸にカタバミです。

大丈夫、忘れてないですよ。

さて、今日は好きな本の基準について話したいと思います。

前提として人それぞれの楽しみ方がありそれぞれのこだわりがあるのは知っている上で発言します。

ズバリ!余韻がある本です。

たぶん、この話前にしたようなきもしなくはないですが、本を読み終わったあとに何も入れたくなくなるような、ただただボーッとしたくなるようなそんな感じの本です。

この、ボーッとしてるときが幸せなんですよ。

話が全部繋がって回想したり、その話を読んでどう思ったかをまとめて自分のなかで総評したりもう最高です。

むしろ、その時間のために本を読んでいるといってもいい。

なので、その時間に雑音を入れられると発狂もんですね。今のところは、不機嫌になる程度で処理してますけど爆発すると新築のワンルームをお化け屋敷に変えるぐらいなら出来るかもしれない。

逆に言えばそれぐらいその時間を大切にしてるってことです。


話はそれましたが、その時間が出た本であれば自分にあった最高の本、それ以外はほぼ等しく普通の本です。

面白くないと思ったものはただ自分に合わなかっただけです。

例えば僕はタイ料理が苦手なんですけどそれと好きなイタリア料理を比べてタイ料理が劣っているとか言ったら人としての品性を疑われますよね。

何を言うかは自由だけどその前提は忘れちゃいけないと思います。

ですので、もし今後本を読む機会があれば1意見として頭の片隅にでも入れてもらえればと思います。


ついつい、ああでもないこうでもないと考えているうちに数日がたってしまいました。

間違いなく順番が無茶苦茶であっちに行ったりこっちに行ったりしている文章になっていると思います。

ただ、人生100年時代において四半世紀も生きていない自分がこれだと決めたつけるのももったいないなという思いもありますしみんなが好きに決めればいいものをさも正解のように言うのもへんだなと思ったのでぼかしました。(というよりはぼけた)

でも、本音でもあるので1意見として知っていただければなと思います。

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