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哲学
光が見えた時、光源が存在しているとは限らない
真実は自我というレンズを通して見た事実の虚像である
解説
自我を通してしか事実を真実にすることはできません。自我はそれぞれ異なるため、同じ事実から得られる真実も自我の数だけあるのです。
深い海に底はない
底にたどり着いた時
空が海になるから
解説
単に情景のキレイさも狙いましたが、言いたいことは最終的な底は無いと思えば無い、物事に限界を設定する必要は無いということです。
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