広告という人間の情報媒体の一つから人間はどうか生き物か考察する。
掲載日:2024/11/13
広告から人間が哀れな生き物であることがわかる。暖かい食べ物を人間は見ればお腹が空いて、ご飯を食べる。広告が食べるよう誘導する。優しい意思疎通の話の広告は、どんな話なのか続きが気になって読む。温かな気持ちを植え付ける。反対の広告もある。気づかぬ刷り込み。哀れ。
129字
文字数補うためのあとがき
後書き
もしも、宇宙人が広告を通して人間を考察したらどんな感想を抱くのか考えてみた。
不必要なほどの刺激をもらい続け生きる生き物は非常に面白くて興味深く研究してるだろうなと思って書いた。




